2008年2月1日・新ブログ公開!
アセンション」という言葉の由来については私の記事の「超簡単2012年アセンションに書いた通り、アセンションとは「上昇する」という意味だが、じつは聖書に言うところのキリストの復活を表している。
聖書では、死を克服したキリストは「次元上昇しをしたとされる。彼の肉体は滅びずして、彼自身が天昇したという意味である。
そして今、現代人はこのアセンション前にキリストが経験したはりつけ状態にある。
アセンションの前に、つまり「はりつけ」状態が訪れるということを
見逃してはなるまい。
キリストが再生する、すなわち甦って復活するためには一度、死ぬという儀式的なアクションが必要なのである。
現在の世界で、この「はりつけ」を象徴する問題は限りたくある。
生命体の絶滅現象、劇的な気象の変化、地変、政治・経済システム..の崩壊、9,11と、それ以降の世界情勢などである。こうした事態も地球がアセンションする直前には、はりつけ状態が起こると考えれば、しごく当然のように思えてくる。
地球規模の「はりつけ」から、私たち個々の肉体の「はりつけ」に目を転じてみれば、さらに現実性をおびてくる。
現在これほどテクノロジーが発達し、科学や医療が進歩しても、病人が増える一方だという現実がある。
ガン患者は増え続け、先進国を中心に出生率減少は歯止めがきかない。
男性の精子数が急激な減少を示すという現象も起きている。
エイズをはじめ追いつく暇もなくさまざまな疾病が生まれてきている。
そして最近、「ニューズウィーク」や「タイム」などの雑誌も取り上げたように、現代人、特に大都会に住む人々の最大の病は、うつ病や神経症だと警告が発せられた。
これらの深刻な病が世界的なスケールで進行しているわけだ。こういった現状こそ、まさに地球レベルの私たちのはアセンション前のはりつけ状態になっているとは言えないだろうか・・
この2012年のアセンションには惑星ニビルの影響と並んでフォトンベルトと言う現象を知らなければならない。実は私たちのDNAからもフォトンエネルギーが放出している。(フォトンについては改めて書きたいと思います。)その我々のDNAの新たな覚醒と急激な変化が2012年のアセンションにつながる事なのです。
ロシアの生物学者、アレキサンダー・グルピッチは、1923年、DNAが電磁波であるフォトン(光子)を放出することを、世界で最初に発見し、それをバイオフォトンと名付けた。そして、じつに50年後の1974年、フリッツ・アルバート・ポップという学者によって、DNAにおけるバィォフォトンの存在が立証された。光子放出の頻度は、表面積一平方センチメートルあたり毎秒100単位だという。
人間は体内から光を放している存在だというのである。そしてフォトンは私たちのオーラとして見ることもできるというのだ。さらにこの光を取り入れることで、DNAを活性化させちれることも判明した。電磁波の変化などにょってもDNAは活性化するらしいが、もっともよい方法は「光」を充電することである。
それには瞑想やヨーガを通して、脳の中心部で目の真裏にある松果体を活性化させればよい。
松果体は、私たちの意識に深く関係するセロトニンというホルモンを分泌しているが、「第3の目」とも呼ばれている。なぜなら「光」は、受容体である目と連動しながら、松果体を通して入るからである。
松果体はいわば光のコントロール・センターといえよう。
そして受け取った光は脳下垂体を通して下方に送り出され、身体の中の水分を通じてすべての細胞へと伝えられでいく。
このようにしてDNAが充電されることによって、意識も覚醒させられるというわけだ。
現代人の松果体は米粒ほどの大きさに退化してしまったという。だからなのか、DNAの働きも活性度が落ちてきているといえよう。
松果体を活性化できれば、細胞に行き渡る光の量も増え、もっと意識を覚醒できるはずだ。
この松果体とDNAに関してはグラハム・ハンコック氏の「人類の発祥、神々の叡智、文明の創造、すべての起源は「異次元(スーパーナチュラル)」にあった」(徳間書店)の一読を強くお薦めします!

このグラハム・ハンコック氏の「スーパーナチュラル」については本を読まれる事をお薦めしますが氏の本で理解した上に私に起こった出来事については又改めて書きたいと思います。
そして、私が信じてやまないエハン・デラヴィ氏も同様に下記の通り述べています。
現実を見抜く力がより要求される時代「独立個人」のすすめ。
今までに存在したどんな社会の住民よりも、今の私たちはコントロールされていて、監視されていて、操作されている。もちろん情報とメデイアによるものなのだが、史上もっともコントロールされているのが現代の地球人ではないかと思える。
いわゆる宇宙の神というべきか、宇宙のこころとでもいうべき壮大な存在とのコネクションは完壁に近いほど失われてしまった。私たちは実に迷える者たちなのである。
そこで偽物のリーダーやグルのような、一見魅惑的で魔術師のような人物に、大勢の人々が自分のプロセスの大切な一ピースを託してしまおうとする傾向が続いてきた。政治家も含めた一握りの権力者が決めることが、各国に大きな影響を及ぼしている。
それに加えてインターネットの発達によって、情報格差のない本当の意味でのボーダーレス世界が開けてきた。個人個人の事を成しえる範囲は非常に拡大し、コンピュータを1台持っているだけで、いろんな分野の情報がアクセス可能となり、どこの国の誰とであろうがコミュニケーションはもちろんのこと、ビジネスもできる時代となった。
自分の住む環境も含めて、あらゆることがより自由に選択でき、人生を一層、クリエイティブに生きることも今となっては可能である。
王様のごとく治めることである。誰を治めるかというと、自分以外の誰でもない。
国家に治められるのではたく、1人ひとりの個人が、自らの王国を治めることである。
言い方を変えれば、自分の日々体験する世界に対して100パーセント責任を持ち、良識ある個人として、クリエイティブな生き方を選択するという意味である。
ごく当たり前の事なのだが、いつのまにか私たちは、誰かによって管理してもらいたがる人間となってしまった。
それが結果として、ナショナリズム(国家主義)が横暴をきたす道を歩んでしまった理由である。
★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★
エハン・デラヴィ氏オフィシャルサイト
エハン・デラヴィ氏ブログ
グラハム・ハンコック氏日本オフィシャルサイト
★世界で異常気象やおかしな事が起きたら必ずチェックしてみて下さい。★
太陽の活動・宇宙天気情報センター
アセンション」という言葉の由来については私の記事の「超簡単2012年アセンションに書いた通り、アセンションとは「上昇する」という意味だが、じつは聖書に言うところのキリストの復活を表している。
聖書では、死を克服したキリストは「次元上昇しをしたとされる。彼の肉体は滅びずして、彼自身が天昇したという意味である。
そして今、現代人はこのアセンション前にキリストが経験したはりつけ状態にある。
アセンションの前に、つまり「はりつけ」状態が訪れるということを
見逃してはなるまい。
キリストが再生する、すなわち甦って復活するためには一度、死ぬという儀式的なアクションが必要なのである。
現在の世界で、この「はりつけ」を象徴する問題は限りたくある。
生命体の絶滅現象、劇的な気象の変化、地変、政治・経済システム..の崩壊、9,11と、それ以降の世界情勢などである。こうした事態も地球がアセンションする直前には、はりつけ状態が起こると考えれば、しごく当然のように思えてくる。
地球規模の「はりつけ」から、私たち個々の肉体の「はりつけ」に目を転じてみれば、さらに現実性をおびてくる。
現在これほどテクノロジーが発達し、科学や医療が進歩しても、病人が増える一方だという現実がある。
ガン患者は増え続け、先進国を中心に出生率減少は歯止めがきかない。
男性の精子数が急激な減少を示すという現象も起きている。
エイズをはじめ追いつく暇もなくさまざまな疾病が生まれてきている。
そして最近、「ニューズウィーク」や「タイム」などの雑誌も取り上げたように、現代人、特に大都会に住む人々の最大の病は、うつ病や神経症だと警告が発せられた。
これらの深刻な病が世界的なスケールで進行しているわけだ。こういった現状こそ、まさに地球レベルの私たちのはアセンション前のはりつけ状態になっているとは言えないだろうか・・
この2012年のアセンションには惑星ニビルの影響と並んでフォトンベルトと言う現象を知らなければならない。実は私たちのDNAからもフォトンエネルギーが放出している。(フォトンについては改めて書きたいと思います。)その我々のDNAの新たな覚醒と急激な変化が2012年のアセンションにつながる事なのです。
ロシアの生物学者、アレキサンダー・グルピッチは、1923年、DNAが電磁波であるフォトン(光子)を放出することを、世界で最初に発見し、それをバイオフォトンと名付けた。そして、じつに50年後の1974年、フリッツ・アルバート・ポップという学者によって、DNAにおけるバィォフォトンの存在が立証された。光子放出の頻度は、表面積一平方センチメートルあたり毎秒100単位だという。
人間は体内から光を放している存在だというのである。そしてフォトンは私たちのオーラとして見ることもできるというのだ。さらにこの光を取り入れることで、DNAを活性化させちれることも判明した。電磁波の変化などにょってもDNAは活性化するらしいが、もっともよい方法は「光」を充電することである。
それには瞑想やヨーガを通して、脳の中心部で目の真裏にある松果体を活性化させればよい。
松果体は、私たちの意識に深く関係するセロトニンというホルモンを分泌しているが、「第3の目」とも呼ばれている。なぜなら「光」は、受容体である目と連動しながら、松果体を通して入るからである。
松果体はいわば光のコントロール・センターといえよう。
そして受け取った光は脳下垂体を通して下方に送り出され、身体の中の水分を通じてすべての細胞へと伝えられでいく。
このようにしてDNAが充電されることによって、意識も覚醒させられるというわけだ。
現代人の松果体は米粒ほどの大きさに退化してしまったという。だからなのか、DNAの働きも活性度が落ちてきているといえよう。
松果体を活性化できれば、細胞に行き渡る光の量も増え、もっと意識を覚醒できるはずだ。
この松果体とDNAに関してはグラハム・ハンコック氏の「人類の発祥、神々の叡智、文明の創造、すべての起源は「異次元(スーパーナチュラル)」にあった」(徳間書店)の一読を強くお薦めします!

このグラハム・ハンコック氏の「スーパーナチュラル」については本を読まれる事をお薦めしますが氏の本で理解した上に私に起こった出来事については又改めて書きたいと思います。
そして、私が信じてやまないエハン・デラヴィ氏も同様に下記の通り述べています。
現実を見抜く力がより要求される時代「独立個人」のすすめ。
今までに存在したどんな社会の住民よりも、今の私たちはコントロールされていて、監視されていて、操作されている。もちろん情報とメデイアによるものなのだが、史上もっともコントロールされているのが現代の地球人ではないかと思える。
いわゆる宇宙の神というべきか、宇宙のこころとでもいうべき壮大な存在とのコネクションは完壁に近いほど失われてしまった。私たちは実に迷える者たちなのである。
そこで偽物のリーダーやグルのような、一見魅惑的で魔術師のような人物に、大勢の人々が自分のプロセスの大切な一ピースを託してしまおうとする傾向が続いてきた。政治家も含めた一握りの権力者が決めることが、各国に大きな影響を及ぼしている。
それに加えてインターネットの発達によって、情報格差のない本当の意味でのボーダーレス世界が開けてきた。個人個人の事を成しえる範囲は非常に拡大し、コンピュータを1台持っているだけで、いろんな分野の情報がアクセス可能となり、どこの国の誰とであろうがコミュニケーションはもちろんのこと、ビジネスもできる時代となった。
自分の住む環境も含めて、あらゆることがより自由に選択でき、人生を一層、クリエイティブに生きることも今となっては可能である。
王様のごとく治めることである。誰を治めるかというと、自分以外の誰でもない。
国家に治められるのではたく、1人ひとりの個人が、自らの王国を治めることである。
言い方を変えれば、自分の日々体験する世界に対して100パーセント責任を持ち、良識ある個人として、クリエイティブな生き方を選択するという意味である。
ごく当たり前の事なのだが、いつのまにか私たちは、誰かによって管理してもらいたがる人間となってしまった。
それが結果として、ナショナリズム(国家主義)が横暴をきたす道を歩んでしまった理由である。
★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★
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★世界で異常気象やおかしな事が起きたら必ずチェックしてみて下さい。★
太陽の活動・宇宙天気情報センター
コメント
前田さん、独立個人目指した下さい!
「独立個人」目指します。
私たちが今の世にいるという事を考えると、
私たちの魂は、こに時代を会えて望んでやって来たということでしょうね。
私たちが今の世にいるという事を考えると、
私たちの魂は、こに時代を会えて望んでやって来たということでしょうね。
