FC2ブログ
2008年2月1日・新ブログ公開!




★9・11テロの真実映像を是非ご覧下さい!★

2012年アセンション・アセンションバイブル
変える事・変えられる事・変わる事
2012年に起きる事
アセンションする為の心得
地球が静止する日


大本教で有名な出口王仁三郎の唱えた人種・民族論によれば、いわゆるセム族とは、日本人、ユダヤ人、満州人、蒙古人、コーカサス人などを含んでいる。

od39.jpg
  
出口王仁三郎

特に日本人とユダヤ人は、同種の民族であるだけではなく、素盞鳴尊(スサノオ)を祖神とするセム族の中核であるとした。

さらに王仁三郎は、セム族をイスラエル人種とも称し、日本人とユダヤ人は、世界経綸を担う重要な民族であると説いている。

泉田瑞顕氏は、『出口王仁三郎の大警告』の中で、王仁三郎のこの説を敷衍してこう述べている。

今から約四千年前、中東パレスチナの地に集結して、イスラエル王国を建設した十二部族というのは、セム族である。このセム族というのは、太古の時代、世界経綸のため富士高天原から各地に降臨した天孫民族である。
中東パレスチナの地にイスラエル王国を建設した十二部族こそ、富士高天原からアジア大陸を西に降った天孫民族の後裔と見るべきである。

もし、この説が正しいとすれば、旧約聖書にセム族として記されたイスラエル十二部族は、実はアジア人であったことになる。

これは、人類の歴史を根底から覆すものだ。そうするとモーゼも、イエスも、みなアジア人であったことになってしまうのである。

欧米社会の拠りどころであったキリスト教やユダヤ教は、アジア人が生み出した教えということになれば、白人主導型の古代世界史観は根底からくつがえってしまう。

そんな事はロン毛の白人のイエス・キリストのイメージが浸透している現代では、断じて受け入れられないことに違いない。

thumb_1150352708.jpg

これはユダヤのヘロデ王(BC47-AD4年統治)の石棺ですが、菊花紋が彫刻されています。 彼は、ヘロデ王家の創始者となった人物で、イエス・キリストが生まれた時のユダヤの王様です。

さらに、興味をそそられることがある。

終戦後、マッカーサーが厚木基地に降り立つと、すぐに元海軍の水交社にフリーメーソン東京ロッジを設置した事実があるが、マッカーサーは、これと相前後して石川県の宝達山に向かった言われている。

いったい、そんなところに何があるのか。

実は、宝達山には、モーゼが晩年に日本にやって来て死去し、この地に葬られたという伝説があり、墓まで存在するのである。

minami06.png

マッカーサーは、上陸直後、ここに参拝に来たというのだ。

モーゼにまつわるこの伝承は、竹内文書に記されている。

又、竹内文書にはイエス・キリストの墓も青森県にあると書いている。

前述したように、竹内文書など、偽書のレッテルを貼られた古史古伝はすべて英訳され、アメリカでは正規の研究対象になっているものもある。

マッカーサーがもし、上陸すると同時にモーゼの墓に参拝に赴いたことが事実なら、彼は竹内文書のこの記述を、認めていたことになろう。

これらを理解するのに、知らなければならない事として、日本人シュメール起源説がある。
シュメール文明については私のブログバックナンバーでも再三取り上げてきたので、継続して見て頂いている方にはもう説明の必要はないと思いますが念のためバックナンバーアドレスを書いておきますので、よくお分かりにならない方は是非ご覧下さい。
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO1

23959.jpg

菊花紋と十字架が粘土板に描かれた、シュメール時代の物

日本人がシュメール文明を起源に持つことを最初に唱えたのは、元禄時代、日本にやってきたドイツ系のオランダ人歴史学者ケンペルで日本の歴史を研究した彼は「高天原はバビロニアにあった」とし、「日本人は、はるか西方のその源から渡来した」と提唱した。
 
注:バビロニア(Babylonia)
メソポタミア(現在のイラク)南部を占める地域、またはそこに興った王国(帝国)。
首都はバビロン。
南半分のシュメールと北半分のアッカドを含み、北西側にアッシリアと隣接する。

シュメール文明とアッカドを征服して、チグリス川とユーフラテス川の間を中心に栄え、後にアッシリアの支配を受けた。
のちアッシリアが衰えると新バビロニア王国(帝国、「カルデア帝国」ともいう)が興り、ネブカドネザル2世の時その勢力は各地に及んだが、アケメネス朝ペルシア帝国に征服されてその属州となった。

何故、日本人がシュメールに起源を持つ人種と言えるのか?数多くの検証された事実を書いて行こう。

日本の古語に天皇の事をスメラミコト・スメラギ・ミカドと呼んでいた事は知っていると思いますが、スメ(皇)スメラ(天皇)とバビロニア語のSUMER(スメル)とは同語で、ル・ラはシュメールとも発音されていた。

このスメとは神の意味でラテン語のSUMMAE(スメ)とも至上至高の意味で同系語になる。

そして、ミコト(尊・命)ミカド(天皇)の言語はミグト(MIGUT)の転化で、天降る開拓者・すなわち神と言う意味になる。

つまり、天皇の古語は全てシュメール語で解釈が出来、全ては天から降りられた神を意味している。

つまりは天孫族=シュメールの王族とその民の事だ。

又、古代バビロニアの日像鏡・月像の首飾り・武神のシンボルの剣は、日本の三種の神器に一致し、古代バビロニアに多く見られる菊花紋も皇室の菊花紋章と一致する。

更に、シュメールの日の神ウト・海の神ヤーなどが、広く日本で崇拝された痕跡がある事。

創世神話、イシュタル女神の冥界下りなど、シュメール神話の多くが、日本神話に取り入れられている事。

古事記のイザナギノミコトの服装が、シュメール君主の服装に合致する事。

シュメール人は元来海辺の民で、航海術にたけていた事。

日本語の地理的名称にシュメール系の言葉が多い事。

更に1歩進んでシュメールの故地として、メソポタミア文明があるがそこで生活をしていたのはヒッタイト人と言う、シュメール人を祖先に持つ民族がいた事はご存知だろうか?

このヒッタイト民族は鉄を発明した民族として古代研究者の中では定説になっているが天忍穂耳命が古記の中で「吾れカチカチである」と名乗った事が記されているが、この「カチカチ」はヒッタイト民族を表す言葉なのだ。

天孫民族の八咫烏(やたがらす)とヒッタイトの両頭鷲像が酷似している事。

hayatama4.jpg

八咫烏は三本足の烏

注:八咫烏
記紀によれば、神武天皇が熊野山中において道に迷われた時、熊野権現のお使いとして「やたがらす」が現れ道先案内を務め、そのおかげで天皇は大和の国に入ることが出来、日本初代の天皇として即位されたと伝わります。
日本では裏天皇の意味を持つ。(これについては又書きます。)

古事記が神の事を柱で数える事があるが、ヒッタイトでは柱=王の意味を持つ事。等々が挙げられる。

このヒッタイト民族はバビロンの神話を伝えている事も考えると天孫族に間違いはないだろう。

天孫族=シュメールの王族とその民である。

オックスフォード大学で考古学の権威である、セイヌ博士はヒッタイト人の特徴として発表した所によれば、ヒッタイト人は骨格・顔つき・目の形・髪型は神武天皇の時代の絵と同様に弁髪を束ねていたと言う。

ここで先に書いた、出口王仁三郎が言った「今から約四千年前、中東パレスチナの地に集結して、イスラエル王国を建設した十二部族というのは、セム族である。
このセム族というのは、太古の時代、世界経綸のため富士高天原から各地に降臨した天孫民族である。」を思い出して頂きたい。

つまりはシュメール人を祖に持つヒッタイト人達は、天孫族=シュメールの王族とその民であり、天孫族はセム族であり、セム族はイスラエル人となる。

thumb_1150353822.jpg

ユダヤ人の嘆きの壁で有名な、エルサレム宮殿のヘロデ門上部にある菊花紋の彫刻です。

そして、モーゼはイスラエル人だ。とすれば竹内文書に書かれていた事は何の抵抗もなく受け入れる事ができる。

更に、最近になってシュメール文明のアカデミストとして権威があるS.Nクレーマーによると、プレアデス星団を指すシュメール語のムル・ムルと、プレアデスの星々を表す日本語スバルとの間に歴史的、または文化的なつながりがあると発表した。

そして、これを受けてアメリカオリエント学会の会長講演をもとに、オリエント学者のロイ・ミラーはスバルの跡をたどればシュメール文明の昔まで行き着くとまで言っている。

神国日本なのである。とは言え現状は・・・・・・・・

ここ近年において、日本人とユダヤ人が同種の民族・又はシュメールを起源に持つと言う物的証拠が数多くあがっているので次回はその辺りにスポットを当てて行きたいと思います。

まぁ菊紋の事実を見るだけでも充分と言った所ではありますが。

それから、宝達山とその近辺に見られる羽がつく地名とUFOの関係等々まだまだ頑張って書きたい事がたくさんありますが、これはいずれも過去の事。

温故知新には違いないのですが2012年がどうなるのか?の方が皆さんはご興味があるのではないですか?

しかし、過去を知ることで教えられていないアカデミックな部分の知識の習得や修正をしながら進んで行くのが楽しいのではないかな?と思っています。


★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★

エハン・デラヴィ氏オフィシャルサイト

エハン・デラヴィ氏ブログ

グラハム・ハンコック氏日本オフィシャルサイト

★世界で異常気象やおかしな事が起きたら必ずチェックしてみて下さい。★

太陽の活動・宇宙天気情報センター


違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。



真実の地球温暖化シリーズ
温暖化の真実
温暖化の真実part2
温暖化の真実part3
温暖化の真実データ
温暖化の真実は太陽の異変
温暖化の事実・惑星X(ニビル)
太陽が人間に与える影響(真実の地球温暖化シリーズ)

バックナンバー・2012年アセンション
2012年アセンションへの目覚めと旅立ち
雑誌「ムー」から2012年問題
超簡単2012年アセンション
ゼカリヤ・シッチンとシュメール文明
アセンション(2012年)とはりつけ(現在)
太陽の影響の大きさ・地球の小ささ
マヤ・アステカ・インカ・ホピ族に伝わる2012年
フォトンベルトの真実
2012年アセンションの幕は開いたか?

バックナンバー・アヌンナキ・レプティリアン(爬虫類型異星人)
人間はどうやって作られたのか?NO.1
人間はどうやって作られたのか?NO.2
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO1
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO2
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO3
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO4
地球外生命体に人が作られた証 part1
地球外生命体に人が作られた証 part2
アヌンナキ(爬虫類型異星人)を示唆する映画

バックナンバー・日々の出来事
映画「SOLARIS」ソラリス
アヌンナキの領域
真実を求める旅
冥王星は「準惑星」=新分類の日本語表記を決定
富士浅間神社・河口浅間神社・イヤシロチ
河口浅間神社・イヤシロチ
地磁気攪乱
太陽フレアで深刻な影響か/米研究者ら警告
アメリカが作る借金チャラの新国家「AMERO」
鯉にエサをあげる黒鳥が一躍人気者に
自己変革の勇気
豚と遊ぶ虎の赤ちゃん
「地球最後の日」のための倉庫
2300年前の太陽観測所
高周波電波兵器
グリーンランドに新島が誕生
絶滅の原因は「地球寒冷化」

バックナンバー・私の経緯
プロローグ
真実を探求する旅

バックナンバー・DNA
15%の人間組織と85%の羊の組織の羊が誕生 

バックナンバー・真理を知るアーティスト
Earth.Wind&Fire part1
Earth.Wind&Fire part2(パワーかフォースか)

バックナンバー・UFO
私が見たUFO
ミステリーサークル映像
真実のUFO映像を山ほど見たい方

バックナンバー・アセンションバイブル(4月23日改)
太陽の暗号・エハン・デラヴィ氏

 

<< 日本人は何処から来たか?part2 | Home | 絶滅の原因は「地球寒冷化」 >>

コメント

川崎佳生さんへ
コメント有難うございました。
秦氏については、同族であっても権力闘争があったと言う事です。
それが明治天皇のすり替えの時にもありました。
その血筋が脈々と続き第二次世界大戦になったと思われます。
この点についての言及はブログでは避けますが後々私の会員制サイトにて書こうと考えております。
その際にはどうぞ会員登録を宜しく御願いいたします。

秦氏について2

先ほどの、明治天皇関連で、もう一つ。
秦氏の由来の寺、太秦、広隆寺には、皇室より、代々、着物の、下賜のならわしがあると、聞いたことがあります、それは、平安京の土木工事等等のお礼らしいのですが、
それなのに、謎といわれるのは、誰かが、都合が悪くて隠したのでは、とふと思いました。
秦氏に古代ユダヤ人説があるのは、ご存じでしょうが、それに、都合が悪い連中、そう偽ユダヤ人、
ああ、河勝氏の無念をかんじます。
ついでに、土木工事というのは、鴨川の流れを変えて、いまの所を流れるようにして、平安京の造成をしたようです。

いきなりのコメント、失礼しました。

僕が知っているのは、ほんの些細な情報だけです。ただ興味があって、ここにたどり着いてしまいました。はやくも釘付けです。

是非、伊勢についてはお願いします。楽しみにしています。

また個人的には、天橋立付近の真名井神社、奈良県天河大弁才天、宮崎高千穂は八大竜王社などが拠り所です。

神社さん、伊勢神宮の件は時期が来ましたら書きたいと思います。
1回の記事では書けないので、ブログの進行方向の中でその時期が来ましたら、連載しますのでお待ち下さい。
もしくは、神社さんもご存じであればご自分のブログを立ち上げてみてはいかがですか?

伊勢神宮の内宮・外宮の正殿下には地下宮が。そして本当の本宮・伊雑宮が復活の日を待っている。心の御柱を公開してほしい!

ぴぃさんこんにちわ、普通のアカデミックな人達に話してもリアクションは薄いですよね、仕方のない事です。911の事件にしても映画の方を信じてしまう・・考えもせずに鵜呑み大好き人間が多すぎます。つまり探究心を消されてしまう教育にも問題がありますよね・・学校は記憶を勉強するところになってしまっているので。ユダヤ人に関しては又書きますが今のイスラエルは偽ユダヤ人の世界です。これについてはブログで見て下さいね。

早速ご丁寧な御返事いただきありがとうございますv-10

八咫鏡にあった「エイエ アシェル エイチ」はモーゼに名を尋ねられた時の神の言葉だそうですね。

民謡の合の手や「どっこいしょ」などの掛け声がヘブライ語ではきちんと意味のある訳ができること、また、青森の戸来(へらい)はヘブライ、八戸(はちのへ)はハーヘー(神)からの転訛とも言われ、戸来ではかつて父親のことを「アダ」母親を「アバ」と呼び、アダムとイブを連想させることも興味がわきます。
気候的、地理的に決して恵まれているとはいえない青森で縄文時代の常識を覆す発見といわれた三内丸山遺跡でさえも、私は「これほど高度な文化をもたらしたのは渡来人ではないのか」と思ってしまいました。

「ダヴィンチ・コード」でダヴィンチの暗号を解くことに日本中がアツくなったことがありましたが、私はむしろ「いろは歌」の暗号(しといえす=使徒イエスなど)の方が関心があります^^。

『大和民族はユダヤ人だった』は伊勢の方ではそこそこ話題になったんじゃないかと思い、三重県の歴史好きに尋ねましたが、その本の存在自体全く知らず、内容を話しても「ふ~ん」くらいのリアクションンでガックリでした。
衝撃が走るくらいビックリした、って言ってほしかったですv-239

ぴぃさん、コメント有難う御座います。貴方の様に過去に興味を持ち、ご自分で探求の旅をしている事は凄いですね!どうぞ又いらして下さい。イエスキリストと伊勢神宮については私も書こうと思っていますが余りに衝撃的な内容なので簡潔にまとめるのに時間を要しています。心の中では理解しているのですが、誰が読んでも分かりやすい文章にするのが大変なのです。それでも、貴方の様に私の記事を喜んで頂ける方がいるのであれば頑張って書きますのでお楽しみにしていて下さいね!有難う御座いました。

初めましてm(_ _)m

アイデルバーグという学者の著書『大和民族はユダヤ人だった』というタイトルを見て日本人のルーツに興味を持ちこちらに辿り着きました。

最初に読ませていただいたのが「古事記をシュメール語で読む」ページでとても感動しました。頭がチョイ悪なのですが「すごい、すごい」と読み進み、圧倒されました。今日は朝から雨でうっとうしい気分だったのですがいいものを読ませていただき、記念すべき日になりましたv-82

先に上げた著書によると、3000年前にアッシリアにより滅亡されて世界中に離散していったユダヤ人達は紀元前735年頃から日本に住み始めたようです。

イスラエルという国名は‘神に授けられた土地’という意味ですが、イエスキリストのイエスも「神の救い」という意味で、イエスは国によって「イサ」「イセ」とも呼ばれています。すなわち伊勢神宮のイセという言葉はそのままで神の救いという意味を持ち、伊勢のルーツにヘブライ語が潜んでいる可能性が高いというのです。

伊勢神宮の石灯篭には天皇家の紋である「十六菊紋」とイスラエルのヘロデ王の紋である「ひまわり紋」そして「ダビデの星」が刻まれています。
  
伊勢神宮暦はユダヤ暦と同じ十月から始まっているし、森有礼は大臣の名を使い無理を言って伊勢神宮御神体・八咫鏡を見せてらうと、ヘブライ語で「我、在るべくして、在る者」と書かれていたそうです。

ダラダラと長く書いてしまいすみません。

また来ます^^v-222って言うか、来てもいいですか^^;

へぶらいびとさん、ご訪問有り難う御座います。まだまだ知らない事はたくさんあるんですよ、これからもさまざまな視点からブログを書いて行きますので又いらして下さいね。

お礼

TB有難う御座います。私がこの世界に入ったのは青森で仕事をしていた時にキリストの墓を見に行ったのがきっかけでした。しかしマッカサーがモーゼの墓を見に行ったのは知りませんでした。

とばりんさん、コメント有り難う御座います。私のブログを楽しみにしてくれているとは嬉しい限りです。こういうコメントを頂くと頑張って書いている書きがいがあります。
これからも頑張って書いて行きますので、又見に来て下さい。

初コメントです

ブログ更新、楽しみにしていました
今回もなかなか興味深いテーマで
幅広く細かい文献チェックなどの詳細さに
いつも、ワクワクしています

過去を知れば知るだけ、未来を見据える現在の目線が定まるような気がします

これからも楽しみにしています

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP 

powered by