2008年2月1日・新ブログ公開!
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2012年に起きる事
アセンションする為の心得
「宇宙船天空に満つる日」と「プレアデス・光の家族」には、両書共に地球外生命体とのコンタクトにより書かれている事は既に書いたが、このコンタクトに類似しているものに「閃き」「直感」「インスピレーション」がある。
しかし、これらが何処から来るのか?又高バイブレーションのものなのか?を判断する事は難しい。
神道には審神(さにわ)と言う方法があり、閃き等が低次元から来るのか、高次元から来るのか?を判断する。
余り詳しくは文字数が膨大になるので避けるが、簡単に書くと、常に自分自身の想いを客観的に見つめ、そこにエゴの欲求を満たすための自己肯定の論理や、自己保存の気持ち、または逆に自己否定などの、後ろ向きの想いがどれだけ入っているかチェックすれば良いと思う。
そして、間違いないと思えば実行するべきなのだ。
日頃、このような気づく能力の研鑽を務めていないと、せっかく起こった閃きが、どこから来ているものか見分けがつかず、新しい道に踏み出せないことになったり、正しい道を踏み出した後も、気づきを大切にし、自分自身のエゴをチェックすることを忘れてしまわない様にするべきだ。
善も悪も「閃かされる」のだ。
宇宙船天空に満つる日の中で映画「地球の静止する日」について書いてある事を紹介しよう。

地球の静止する日
原題:The Day the Earth Stood Still
製作国:アメリカ
製作年:1951
配給:20世紀フォックス日本支社配給
スタッフ
監督: Robert Wise ロバート・ワイズ
製作: Julian Blaustein ジュリアン・ブロースタイン
原作: Harry Bates ハリー・ベイツ
脚本: Edmund H. North エドモンド・H・ノース
撮影: Leo Tover レオ・トーヴァー

監督のロバート・ワイズ氏は、60年代にテレビ時代がきて低迷していたハリウッドで、重量感のある『ウエスト・サイド物語』『サウンド・オブ・ミュージック』などのミュージカル映画を作り大ヒットさせたのが有名である。
そして、原作はハリー・ベイツと言う人だ。彼らは、明らかに地球外生命体から「閃き」を受けていたと思われる。
彼はこの作品以降に「アンドロメダ」とあの大ヒット作「スタートレック」の監督もしている。


以前のブログ記事の中で、アセンションや爬虫類型異星人を指している映画を紹介したが、創造性を要求される映画の世界には地球外生命体からの「閃き」「直感」「インスピレーション」そして、メッセージを受け取って製作している人は多い。
さて、この映画の内容だが地球上の全ての交通機関・電気系統・放送・通信網がことごとく停止してしまうシーンがある。
車はエンジンがかからなくなり、ラジオからテレビは沈黙し工場はストップし、エレベーターも途中の階で止まってしまう。
そして、これがかっきり30分続き、これが宇宙人のデモンストレーションだったと言う設定の映画だ。
何故このような事を宇宙人が起こしたのかと言うと、彼らは核戦争による自己破壊の危機から人類を救うべく、1人の宇宙人をアメリカの1市民として派遣した。
そして、その宇宙人は高名な天体物理学者と会い、「地球の危機を救う為に、世界中の優秀な学者や各界のリーダーを集めて欲しい、そうすれば私は彼らに重要な話をするだろう」と語るのだ。
これを聞いた天体物理学者は「君の話は信じるが、世界中の学者やリーダーを信用させるのは難しい」と答える。
それでは・・・・と言う事でデモンストレーションを見せたと言うわけである。
これに関して「宇宙船天空に満つる日」の中で地球外生命体から、「この映画はある目的で作られたのです。架空と言うよりも事実起きる事に近いものです」とコンタクトによりメッセージを受け取っている。
その後、この映画を事実だと言わんばかりに、1965年のニューヨーク大停電事件が起きた。
この日、スチュアート・ホイットマンと言うアメリカの俳優はニューヨークのホテルの1室で窓の外に滞空するUFOを目撃して、デモンストレーションの為に行ったとメッセージも受けている。
まさに、2012年惑星ニビルの接近により、太陽が異変し電気系統がいっさい機能しなくなる事は前の記事で書いた通りだ。
そして、その時天空にUFOが満ちて人類を救うのだと思う。

「地球の静止する日」の解説にこのような解説がある。「この作品の画期的なことはひとえに宇宙人が友好的に地球にやってくることだ。しかも人類の愚行をただすべくまるで神の存在のように教訓をたれるというストーリーが当時としてはあまりにも斬新であったのだ。」
友好的。
つまりは「宇宙船天空に満つる日」「プレアデス・光の家族」この両書は我々地球人類にとって友好的な本であると共に真実をメッセージとして伝えてくれていると言う事です。
9・11アメリカ同時テロの映像をなるべく多くの人に教えて下さい。
「なんで?なんのために?」そう思いますか?
それは、このおぞましい陰謀で亡くなられた人達への供養になるからです。我々もこの亡くなった人達と同様下々な世界に生きているからです。同胞に対して行われた残虐行為を許したくないからです。
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しかし、これらが何処から来るのか?又高バイブレーションのものなのか?を判断する事は難しい。
神道には審神(さにわ)と言う方法があり、閃き等が低次元から来るのか、高次元から来るのか?を判断する。
余り詳しくは文字数が膨大になるので避けるが、簡単に書くと、常に自分自身の想いを客観的に見つめ、そこにエゴの欲求を満たすための自己肯定の論理や、自己保存の気持ち、または逆に自己否定などの、後ろ向きの想いがどれだけ入っているかチェックすれば良いと思う。
そして、間違いないと思えば実行するべきなのだ。
日頃、このような気づく能力の研鑽を務めていないと、せっかく起こった閃きが、どこから来ているものか見分けがつかず、新しい道に踏み出せないことになったり、正しい道を踏み出した後も、気づきを大切にし、自分自身のエゴをチェックすることを忘れてしまわない様にするべきだ。
善も悪も「閃かされる」のだ。
宇宙船天空に満つる日の中で映画「地球の静止する日」について書いてある事を紹介しよう。

地球の静止する日
原題:The Day the Earth Stood Still
製作国:アメリカ
製作年:1951
配給:20世紀フォックス日本支社配給
スタッフ
監督: Robert Wise ロバート・ワイズ
製作: Julian Blaustein ジュリアン・ブロースタイン
原作: Harry Bates ハリー・ベイツ
脚本: Edmund H. North エドモンド・H・ノース
撮影: Leo Tover レオ・トーヴァー

監督のロバート・ワイズ氏は、60年代にテレビ時代がきて低迷していたハリウッドで、重量感のある『ウエスト・サイド物語』『サウンド・オブ・ミュージック』などのミュージカル映画を作り大ヒットさせたのが有名である。
そして、原作はハリー・ベイツと言う人だ。彼らは、明らかに地球外生命体から「閃き」を受けていたと思われる。
彼はこの作品以降に「アンドロメダ」とあの大ヒット作「スタートレック」の監督もしている。


以前のブログ記事の中で、アセンションや爬虫類型異星人を指している映画を紹介したが、創造性を要求される映画の世界には地球外生命体からの「閃き」「直感」「インスピレーション」そして、メッセージを受け取って製作している人は多い。
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そして、その宇宙人は高名な天体物理学者と会い、「地球の危機を救う為に、世界中の優秀な学者や各界のリーダーを集めて欲しい、そうすれば私は彼らに重要な話をするだろう」と語るのだ。
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その後、この映画を事実だと言わんばかりに、1965年のニューヨーク大停電事件が起きた。
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そして、その時天空にUFOが満ちて人類を救うのだと思う。

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友好的。
つまりは「宇宙船天空に満つる日」「プレアデス・光の家族」この両書は我々地球人類にとって友好的な本であると共に真実をメッセージとして伝えてくれていると言う事です。
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それは、このおぞましい陰謀で亡くなられた人達への供養になるからです。我々もこの亡くなった人達と同様下々な世界に生きているからです。同胞に対して行われた残虐行為を許したくないからです。
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コメント
コツコツさん、コメント有り難う御座います。最終的に救われる時までは普段通り前向きに生活する事を忘れないで下さいね。救われる時までどうするべきなのか?は又記事で書こうと思っていますので、又いらして下さい。
温故知新・2012年アセンションに向かって 様
TB有り難う。
最終的に地球がUFOに救われる事で安心しました。
TB有り難う。
最終的に地球がUFOに救われる事で安心しました。
こちらこそ、有り難う御座います!
藤本さん!
おはようございます!
トラックバックありがとうございます^〜^。
おはようございます!
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