2008年2月1日・新ブログ公開!




★9・11テロの真実映像を是非ご覧下さい!★

2012年アセンション・アセンションバイブル
変える事・変えられる事・変わる事
2012年に起きる事


2012年に起こる事の続編です。この記事で紹介する2書は地球外生命体からのコンタクトで得られた知識なので、シンクロニティは当たり前と言ってしまえば、それまでなのですが「宇宙船天空に満つる日」が1993年に日本で発刊され、かたや「プレアデス・光の家族」は1999年にアメリカで発刊され、2006年になってようやく翻訳され日本で発刊されました。

日本での発刊だけを見れば、13年もの開きがあります。

しかし、この両書にはシンクロニティの存在がメッセージの信憑性を物語っています。

まずは、「宇宙船天空に満つる日」著者の渡辺氏は、金星の長老であるサナンダと言う地球外生命体からコンタクトを受け、「プレアデス・光の家族」著者のバーバラさんは、プレアデス星人からコンタクトを受け、アセンションについて我々地球人類に学びのメッセージを伝えてくれています。

後に触れますがバーバラさんの本の中でレプテリアン(爬虫類型異星人)についても触れている点は、私のカテゴリーにあるアヌンナキ・レプティリアン(爬虫類型異星人)で書いた記事と同じ事を指している点があり、やはりシュメール文明の史実や地球上にレプテリアンの存在があると言う事は真実のメッセージとして受け取るべきでしょう。


               「宇宙船天空に満つる日」 「プレアデス・光の家族」
               Untitled-1.jpg


この両書で表現方法の違いはあるにせよ、伝えたいメッセージのシンクロニティが数多くあり、それは同じ気づきを促すメッセージです。

さて、この両書でシンクロニティの部分を見つけ出して書いて行きますね。

まず初回のシンクロニティは、今唯一避けるべき事・注意する事で「自我」について触れています。

自分の表現を殊更に良く見せようという心や、何かを語った後の結果を必要以上に求める心が起きると自我欲が生じます。

自我欲はきわめて低いバイブレーションの心なので、この低い波動は古い世の想念を集めてしまいます。

自我の心・自我欲は同じ波動の人をどんどん呼びよせ、自分も気がつかないままにまったく違う行動を取ったり、語ったりしてしまいます。

今の時代、アセンションに向かってさまざまな意見や個人(私も含めて)団体等々が出てきている事はみなさんご承知の通りです。

私のブログで「違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。」と毎回書いていますが違う登山口から登る事は正しいのですが登山口ではない所に入ってしまう事が1番避けなければならない事だと思います。

つまりは個人又は団体等のメッセージが自我欲で語っているか否かを見極める、感性と直感と哲学的な思考という物差しを使っているかどうかにあります。

登山口なのか違うのかを確かめるために、私の意見が役に立てば嬉しいのですが1つ書いておきます。

ある個人、団体がみなさんに伝えている事やある指導的な立場にいる人が目指している、または行っている行為に対して、「だから何?」「それが起こせたら何?」と疑問の感性を働かせてみてください。

つまりは、その個人・団体等が掲げている目標を達成すると何が得られるのか?又はアセンションする為に本当に必要な事なのか?です。

例えば、その個人や指導者が初対面の人に会った途端に誕生日を言い当てたり、個人的にしか知り得ない情報や病等を言い当てたとしましょう。

普通に考えれば「それは凄い!」になりその個人や指導者に対して、ある種の尊敬の念にかられるでしょう。

しかし、「だから何?」なんです。分かるでしょうか?

それは1つの特技であって、自分の精神性を高めたり気づきを促すものでも何でもないのです。

自ら得た答え(何の部分)として、人間としての精神的バイブレーションを高め、アセンションに必要不可欠なものだと判断できれば、それを受け入れたら良いと思っています。その判断をするべきなのです。

それ以外のものはその個人や指導者の自我欲から来る低いバイブレーションから発せられるもので、それを受け入れていると結果的に自分も自我欲が芽生えて、支配されてしまいます。

「あの人は凄いんだよ!」と言われたとしても、真理に目覚めていたり、高いバイブレーションを持っている人にすれば「だから何?」なんです。

すると、「あの人は凄いんだよ!」と言っていた人は「だから何?」と言った人に怒りの念を抱いてしまいます。

これも自我欲です。

このバイブレーションと言う言葉は両書におけるシンクロ二ティがあります。生命波長・生体波動と言う意味です。

我々人類はまだ低いバイブレーションの為、肉体と言う粗くて重い物を身につけて生きています。

このバイブレーションが高まれば高まるほど、粒子としての波長・波動が上昇しエーテル体等になって行きます。

アセンションとバイブレーションを高める事とは同じ事を指しています。

プレアデス・光の家族の中で、この自我欲(低いバイブレーション)についてキリスト教を例に触れていますがその1部を抜粋してみましょう。

「神々と呼ばれた者達は大勢いて、そして多くの名前が付けられています。ローマ帝国の1部となっているキリスト教会はスピリチュアルな真実をばらまきながらもあなたの心の暴君となりはじめ、この権力の中で「聖書」を書き直すことで歴史を変え始めたのです。

神々は名前を変えられて、そして彼らの活動はサタン・恐怖・悪と言った特質が与えられたために、神々の長所はなくなってしまいました。

建前として愛を基本とする新しい思考の形態は、実はあなた方をコントロールする為にデザインされたエネルギーであり、ここでも又あなた方は新しい権力にパワーを与えてしまい、愛よりも恐怖が支配的になったのです。

愛する事をあなた方は忘れるのです。」と書いてあります。

又「あなた方が生み出す周波数を食い物にして生きている者達がいます。

その周波数とは?とあまたは尋ねるかもしれませんが、これについて考え、それから感じて下さい。

あなた方の人生の一瞬一瞬に、あなたがする事全てが周波数を生み出します。

何故なら、あなた方は周波数を発生させるようにデザインされているからです。そして、あなた方の感情がそれを調整する鍵なのです。」

どうでしょうか?自我欲を発生させてしまう事を自らのパワーで選択をして行く事が大切だと言う事だと思います。

高いバイブレーションのみを受け入れられる自分を作って行く事が、今は求められています。

低いバイブレーションのレベルを判断し、揺さぶられない、感応しない自分を作るには「だから何?」「それはどうして?」「で?どうなるの?」を自問自答して、真実の心の声をキャッチする事が大切だと思います。

そして、真実の声としてキャッチした答えを更に素直な心で自分に偽りがないのか?自我欲は働いていないか?を再度心と会話をして行くことで真理につながって行くのだと思います。

私もまだまだ自我欲の塊で低いバイブレーションの状態ですが頑張って行きますのでみなさんも思い当たる節があればご一緒に生きていきましょう。

今後はこの両書とエハン・デラヴィ氏著の太陽の暗号もシンクロしながら書いて行きます。


9・11アメリカ同時テロの映像をなるべく多くの人に教えて下さい。

「なんで?なんのために?」そう思いますか?

それは、このおぞましい陰謀で亡くなられた人達への供養になるからです。我々もこの亡くなった人達と同様下々な世界に生きているからです。同胞に対して行われた残虐行為を許したくないからです。


★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★

エハン・デラヴィ氏オフィシャルサイト

エハン・デラヴィ氏ブログ

グラハム・ハンコック氏日本オフィシャルサイト

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違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。



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コメント

自我欲を発生させてしまう事を自らのパワーで選択をして行く事が大切

と真ん中のあたりに書いてあるのですが
これってそれまでの部分と矛盾しませんか?
間違いなのでしょうか?

こんにちわ、URLがまだうまく送られてないですね。コメントの投稿の欄のURLのわくにモンキーさんのhttpから始まるアドレスをブログを開いた時にブラウザのアドレスが表示されている部分をコピーして貼り付けてくれたら大丈夫なのですが、もしくはコメント欄にコピペして下さい。お互い自我欲満タンみたいですので頑張りましょうね!では!

藤本さん!
いつもありがとうございます。
今度は URL上手く送れましたでしょうか?

ああ・・ありがとうございます。
>自我欲の塊・低いバイブレーション
うう〜〜って感じです^。
少しずつ進みます^^!

こんにちは!ヽ( ´ ▽ ` )/ 

★タッキー@名古屋★最強SNSマーケッター★です!

こっそり遊びに来ました〜^^

また遊びにきます〜♪
応援(ノ´∀`)でした♪

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