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2007-04-15 Sun 04:31
2008年2月1日・新ブログ公開!
★9・11テロの真実映像を是非ご覧下さい!★ 真実の地球温暖化シリーズ 温暖化の真実 温暖化の真実part2 温暖化の真実part3 温暖化の真実データ 温暖化の真実は太陽の異変 温暖化の事実・惑星X(ニビル) 太陽が人間に与える影響(真実の地球温暖化シリーズ) アフリカのチンパンジーが道具を使って狩猟、専門誌に論文が掲載 ![]() 2007年2月・アフリカのサバンナに生息するチンパンジーが木の枝を折って作られた「ヤリ」を使って狩猟を行っているという興味深い事実を記した論文が生物学専門誌「カレント・バイオリジー(Current Biology, February 22, 2007)に掲載された。 武器を使って狩猟を行うチンパンジーに関する論文を掲載したのは米アイオワ州立大学のジル・プルーツ氏と英ケンブリッジ大学のパコ・ベルトラーニ氏の2名。 両名の研究者は2005年3月から2006年7月にかけてセネガルのフォンゴーリでチンパンジーの集団の生態を観察。その結果、観察を行ったチンパンジーが木の枝を折った上で、先端を尖らせた「ヤリ」状の道具を使って木の空洞部分を突き刺すなど、道具を使って他の動物を狩猟する姿が観察された。 これまでの研究結果では道具を使って狩猟を行うチンパンジーが観察されたことはなかった。 プルーツ氏とベルトラーニ氏の両名はこれらの行動はヒトが道具を使うように至るまでの進化の過程を探る上で重要な行動だと述べている。 画像は両名の研究者が「ヤリ」状の道具を使って狩猟を行うチンパンジーの姿を撮影したビデオクリップの1部。 チンパンジーの右手に「ヤリ」状のものが握られている。この後、このチンパンジーはこの「ヤリ」状のものと使って木の空洞部分を突き刺すなどの行動を行った。 道具を使う行動な次元上昇の1つとは言えないだろうか? よく「次元が違うんだよ」と話す事があるように、チンパンジーからしてみたら道具を使って狩りをする行為こそ、次元上昇だと思う。 全米でミツバチが行方不明が拡大、影響は24州にも及び作物の収穫が危機的状況にと言う出来事をご存じだろうか? ![]() 2007年2月・全米で昨年後半以降、続いているミツバチが突然、巣箱から居なくなるといった現象が全米24州にも拡大。農作物の収穫にも深刻な影響を及ぼす状況となってきた。 当初、この現象は一部の専門紙と科学誌だけが報じていたが、27日付けのニューヨークタイムズ紙は「ミツバチが失踪、養蜂家と農作物の収穫に危機」と大きく報道。 ミツバチが居なくなるといったナゾの現象は終に、農作物の収穫の減少を通じて一般市民の生活にも影響を与える情況となってきた。 ミツバチが居なくなるという現象は、前日まで普段通りに多数のミツバチで賑わっていた巣箱が、翌日になると数匹のミツバチだけを残して空っぽになってしまうというものとなる。 当初、この現象はあまり深刻には見られていなかったが、その後、同じ現象は複数の州に拡大。23日現在のところミツバチが行方不明になってしまった州は24州にも及んでいる。 専門家はこのまま、ミツバチの行方不明が続いた場合は、農作物の受粉に支障を来すことによって、最終的にはスーパーに並ぶ農作物の減少という形で一般市民の生活に影響を及ぼすことになるだろう、と述べている。 コーネル大学の研究者によると養蜂家が育てているミツバチの受粉に依存している農作物の規模は年間140億ドル(約1兆6800億円)にも達していると見積もっている。 このナゾの現象、このまでのところ、近年になってから増えてきている中国やアルゼンチン産の安価な蜂蜜の増加に伴う、養蜂家の収入の減少に影響があるといった見方もでてきている。 中国やアルゼンチン産の安価な蜂蜜の増加に伴い、米国内の養蜂家の収入が減少。 それを受けて、養蜂を辞める養蜂家の数が拡大すると同時に養蜂されているミツバチそのものの数も減少。 一方、養蜂を続ける養蜂家は安い蜂蜜に対抗するために少ないミツバチに過酷な労働を強いる。 その一連の結果、働きすぎのミツバチの免疫能力が著しく減少。ある敷居を越えたところで過労死に至るという現象につながったのではないか、という考え方だ。 また、欧州では使用が禁止されている1部の農薬の利用がミツバチに免疫能力が弱ったミツバチに影響を及ぼしているといった見方も浮上してきている。 しかし、このミツバチが行方不明になるという現象に対する明確な説明をできる研究者はいないのが現状だ。 ミツバチに頼らずに受粉を行う方法が真剣に模索される状況ともなってきている。 アインシュタインは以前、「もし地球上でミツバチが生きられなくなっていたら、人間はその後4、5年と生きられないだろう。」と本に書いている。 2007年+4or5年=2011年or2012年 ミツバチはただ蜜を運んでハチミツを作るだけでなく、数えきれない程いろいろな花粉を何キロとなく運び、新たな花を咲かせ、草木についている人間の蒔いた毒をろ過する働きをしているのだと言う。 そのミツバチがいなくなったら、植物はどんどん育たなくなる。 現在、アメリカ全土の土の、上3センチは自然の土ではないという。 あの広大なアメリカの土地の全ての上3センチの土は人口のもので、化学肥料や農薬で埋め尽くされているのだ。考えただけでも恐ろしい。 ミツバチは、蜜を求めて花畑を飛び回り、迷うことなく巣に帰ります。この正確さは、太陽光をコンパス代わりに利用しているからだということがわかっています。 ミツバチは、太陽の偏光を感知することで、太陽の位置を確認し、飛ぶ方向を決めているのです。 太陽光による空の偏光状態は、太陽を見る方向、太陽の高度によって決まっています。 また、ミツバチの眼は、多数の単眼で構成された複眼で、単眼ひとつずつは8つの光受容器を持っています。8つそれぞれが、光の通過方向の異なる偏光フィルターのようなものでおおわれています。 これで、眼に入射する特定方向の偏光を感知します。 ミツバチだけでなく、ほかの昆虫の多くも、このような方法で太陽の方向を知っていると考えられています。 ミツバチがいなくなっただけではなく死骸等が全く見あたらない。 それに、やはり太陽が関係している事実は見逃せない所だろう。 この2つに共時性があるのは2007年の2月にニュースに登場している点だ。 共時性と言う事が現実に起きている証拠がここにある。 9・11アメリカ同時テロの映像をなるべく多くの人に教えて下さい。 「なんで?なんのために?」そう思いますか? それは、このおぞましい陰謀で亡くなられた人達への供養になるからです。我々もこの亡くなった人達と同様下々な世界に生きているからです。同胞に対して行われた残虐行為を許したくないからです。 ★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★ エハン・デラヴィ氏オフィシャルサイト エハン・デラヴィ氏ブログ グラハム・ハンコック氏日本オフィシャルサイト ★世界で異常気象やおかしな事が起きたら必ずチェックしてみて下さい。★ 太陽の活動・宇宙天気情報センター 違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。 バックナンバー・2012年アセンション 2012年アセンションへの目覚めと旅立ち 雑誌「ムー」から2012年問題 超簡単2012年アセンション ゼカリヤ・シッチンとシュメール文明 アセンション(2012年)とはりつけ(現在) 太陽の影響の大きさ・地球の小ささ マヤ・アステカ・インカ・ホピ族に伝わる2012年 フォトンベルトの真実 バックナンバー・アヌンナキ・レプティリアン(爬虫類型異星人) 人間はどうやって作られたのか?NO.1 人間はどうやって作られたのか?NO.2 レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO1 レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO2 レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO3 レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO4 バックナンバー・日々の出来事 映画「SOLARIS」ソラリス アヌンナキの領域 真実を求める旅 冥王星は「準惑星」=新分類の日本語表記を決定 富士浅間神社・河口浅間神社・イヤシロチ 河口浅間神社・イヤシロチ 地磁気攪乱 太陽フレアで深刻な影響か/米研究者ら警告 アメリカが作る借金チャラの新国家「AMERO」 鯉にエサをあげる黒鳥が一躍人気者に 自己変革の勇気 豚と遊ぶ虎の赤ちゃん バックナンバー・私の経緯 プロローグ 真実を探求する旅 バックナンバー・DNA 15%の人間組織と85%の羊の組織の羊が誕生 バックナンバー・UFO 私が見たUFO ミステリーサークル映像 バックナンバー・おすすめの本 太陽の暗号・エハン・デラヴィ氏 |
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そうですね、私のブログにも書いてますが、違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。なのでお互いに次元上昇の為に毎日明るく生きて行きましょうね!
とは言え、ノアの箱舟と同様に信じるものは救われるだけなのですが。 小動物からアセンションするのは、人間のように煩悩がないためだと思われます。自然に従い、単純に生命の営みをしているからではないでしょうか。物質文明での営みは人間だけですからね。
2007-05-18 Fri 02:45 | URL | 藤本 玄 #-[ 内容変更]
ご意見ありがとうございます。
全てのミツバチが消えたわけでも、青信号に群がるわけでもないので、そういう異常行動に何らかの宇宙的なメッセージがあったとしたら面白いなと思った次第です。 アセンションは小生物から始まるという点と、ニビルは褐色であるという点は、どちらも仮説ですね? 私は小生物のアセンションについては「?」なのです。人間は精神性を高めないとアセンションできないと言われる一方で、精神性がない昆虫がなぜアセンションできるのか?という疑問があります。 また、ニビルが褐色なのは、外側を黄金のシールドで覆っているからであって、その下は海と木々に満たされた青緑色の惑星なのではないか?というように私は想像しています。 いずれにしても、仮説・想像上の話なので、どの意見が正しいとは言えないでしょう。そのため、よく勉強されている方のご意見を聞いて、自分の考えを次元上昇させていきたいと思っています。
2007-05-18 Fri 02:33 | URL | Jay #-[ 内容変更]
jayさん、コメント有難う御座います。ミツバチの件は私見としては太陽の異変とアメリカの磁場の変化が関わっていると思っています。アセンションは小生物から始まると言われているので既に次元上昇してしまったとも考えられますが世界のミツバチがいなくなったわけではないので、単にどこかに移動したと思います。ニビルは褐色惑星なので青色との関連はないと思いますよ。
2007-05-17 Thu 06:58 | URL | 藤本 玄 #-[ 内容変更]
ミツバチとニビル
最近このサイトを知りました。数日かけて、全て過去記事を読んでしまいました。とても有益な情報をありがとうございます。
ミツバチが死骸もなく消えたり、急に信号機に群がったり、本当に不思議ですね。 中日新聞によると、ミツバチが青信号に群がった事件、京都だけでなく、大垣でも同じようなことがあったようです。 http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20070515/CK2007051502016102.html 二ビルは青緑色の惑星(という噂)なので、青緑色の信号にミツバチが吸い寄せられた。これは、二ビルがやって来るという、日本人に対する神の暗号なのかなと勝手に解釈しています。 また、ミツバチが消えるのは、人類が消滅する=アセンションの際に肉体が消滅することを暗示している・・・ 日本人には、肉体の消滅よりも、二ビルが近づいているので、気付けよ!ということを示してくれているのでしょうかね。 藤本さんは、どう思われますか?
2007-05-17 Thu 00:49 | URL | Jay #-[ 内容変更]
ご紹介して頂き、有り難う御座います。
こちらこそ宜しくお願いします。
2007-04-15 Sun 10:11 | URL | 藤本 玄 #-[ 内容変更]
はじめまして^^
私のアイドルサイトで こちらの記事を紹介させて頂きましたので ご連絡させて頂きました。 紹介記事は http://idleidle.blog97.fc2.com/blog-entry-153.html です。 これからもよろしくお願いいたします^^ |
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