温故知新の精神で個々が2012年アセンションに向かう時、最も必要な知性は何か?
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO3
2007-04-04 Wed 19:39
2008年2月1日・新ブログ公開!




9・11の真実を是非ご覧下さい!



今から30万年前にこの地球上に降りてきたアヌンナキ(別名エロヒム・爬虫類型異星人)によって人類は南東アフリカで創造された事と火星から移住してきた地球外生命体(火星人とアヌンナキの混血種)がエジプト文明の祖である事は、今までの記事で述べてきた。

このアヌンナキにも2つの派閥が存在し、両者は争って来た事実が残っているがここではあえて触れない。
詳しく知りたい方はゼカリア・シッチン氏の「惑星ニビルと火星超文明」上下巻

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デビッド・アイク氏の「大いなる秘密・爬虫類人」を読んで頂きたい

それはともかくとして、今後の記事を書くにあたって書いておかなければならない事がある。
それはもう1つのアヌンナキ、つまりはもう1つのレプティリアンの存在である。
かれらはどこから来たのか?と言うとそれは竜座(ドラコ)からやって来た種であり、今の地球はこのレプティリアンに支配されている。

竜座・ドラコ

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地球外生命体は人類よりは遙かに進歩していると言っても個々の種により考え方に相違があり、神々の戦いはあるようだ。

面白い事が又映画によって知らされている、かの有名はハリーポッターだ。ハリーポッターの原作者は英国ブライトン近郊で生まれたJ・K・ローリング(Joanne Kathleen Rowling)だ。

又違う機会に書くがこのイギリスから発信されている映画は私のブログに関わっている事が実に多い。

ロードオブザリングもしかりだ。(J.R.R. トールキンはアイスランドの民間伝承に基づいてこのストーリーを書いた。)

ただ、ほとんどの人達は古代や地球外生命体に関して、知らない事が多いので、映画の意図する所に気がつかない。
話しは戻るがこのハリーポッターに出てくる登場人物にドラコ・マルフォイ(魔法界の名家の出身であることを鼻にかけていて、ハリーを憎んでいる。スリザリン寮の生徒。)がいる事はご存じだと思う。

ドラコである。そして、ハリーを憎んでいる。お分かりになるだろうか??

このドラコは「特異な血流の一族」であり、2000年から2012年特に2012年に地球征服の完成を目論んでいる。

今の地球と2012年のアセンションは他の地球外生命体が深く関わっているのは確かだ。(特にプレアデス)

つまりはレプティリアンにも宇宙の真理から見れば善と悪に分けれれると言う事だ。

これから書いて行く記事で問題提起したいのはこの竜座から来ているレプティリアン・爬虫類型異星人(特異な血流の一族)が行っている地球人支配(9・11の真実も同様)と地球人に愛と調和そして平和を成功させる為に我々の友である地球外生命体の話しだ。

特異な血流の一族と我々では絶対数において完全に有利であり、ニューエイジ現象にも見られる様に精神世界の音を聞く人が増えているのは間違い事実である。このブログを読んでくれている皆さんもそうだと思う。

だからこそ今、2012年を迎えるにあたり独立個人としての感性を高める必要がある。

さて、この特異な血流の一族については次回から書いて行く。


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違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。



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