温故知新の精神で個々が2012年アセンションに向かう時、最も必要な知性は何か?
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO2
2007-04-03 Tue 16:39
2008年2月1日・新ブログ公開!




レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO1においてアヌンナキ=レプティリアンと述べたがこれを裏付ける背景は地中海の遺跡の蛇だらけが最大として各地に蛇の姿は残っている。もちろん先にも述べたが注連縄もしかり土偶もしかりである。

頭にマムシ冠をした日本の縄文土偶
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蛇を身に纏う土偶
これは蛇女で巫女、つまり蛇巫女土偶である。
グレタ島から出土している巫女の埴輪に酷似している点も興味深い。

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どうだろうか?美術館に展示されていたり神殿や、あのエジプト文明の壁画等々あらゆる古代の遺跡には蛇(爬虫類)が登場してくる。
地球上にこれだけ生物が存在しているのに蛇と人間が組み合わされて表現されているのは美術品からシンボルに至るまでなんと多い事か。

私が愛読してやまないグラハム・ハンコック氏の最新作「人類の発祥、神々の叡智、文明の創造、すべての起源は「異次元」にあったの中で、
かのDNAの二重らせん構造の発見はフランシス・クリックがLSDを服用して変性意識状態になった事と述べている。

氏は自ら、ペルーに行き、アマゾンのシャーマンと共に神聖な幻覚剤である「アヤワスカ」(ペルーやブラジルその他の南米諸国では合法)を飲み変性意識状態を体験した。
そこで興味深い体験談を書いている。
1部を引用してみよう。
「目を閉じると、まず渦を巻く模様から見え始めました。巨大な蛇が現れ始めました。数メートルもある、大蛇のポア・コンストリクターです。
次に明るく点灯され、着色された真の知的な存在が現れ、数回テレパシーで私にメッセージを送りました。」
そして、アヤワスカを飲用すると世界中の人々が文化的なバックグラウンドに関係なくみな同じ体験をするのです。
シャーマンは「みんなが同じ場所に行くのだから、もちろん同じ経験をするのだ」と当たり前の様に答えます。
更に「私たちの脳内には蛇のイメージを発生させるある種のモジュールがあるのでしょうか。とも述べている。

ここまで読んで我々の変性意識の中に必ず関わってくるものとはなんでしょうか?もうお分かりですよね?

そうです、「巨大な蛇」です。これこそ我々がアヌンナキ=レプティリアンから作られた証だと思うのです。

最近になって分かったことですが、DNAは驚異的な記録媒体で無限の記録装置だと言う事なのです。
つまりはDNAが創造者のDNAの記憶と知性を覚えているから変性意識で巨大な知的な蛇に出会い、彼らの異次元の記憶を変性意識として認識していると思うのです。

そして、脳内にある松果体と言う小さな部位に影響して「見る」「見た」と言う認識に至るのではないかと思っています。

この「松果体」はかのエハン・デラヴィ氏が言うには松果体は科学的に影響されるだけではなく、環境の変化によっては電磁波の影響を受けることが明確になっていて、1番影響を受けるのは●太陽からの電磁波●とはっきり述べています。
つまりは2012年のアセンションはこの松果体にかなり影響を及ぼしてくる事が確実なのでしょう。

最近このブログを書き始めて不思議な事が起こる。毎日書く記事とその日に見る映画が連動してしまうのです。

昨日と今日見た映画は「ドリームキャッチャー」と言う映画でスティーブン・キング原作のSFサスペンススリラー。

今日見たのが「ユートピア」と言う映画で製作2003年 スペイン・仏・監督マリア・リポル

この2作品である。

「ドリームキャッチャー」はブログの何に関係して来たかと言うとエイリアンがにある雪山にUFO墜落し、それを機会に地球を乗っ取ろうとする映画だ。
ここで出てくるエイリアンはいわゆる「グレイ」タイプのエイリアンで卵からかえるのだがそれが蛇でグレイに成長するのだ。

そして、子供の頃から言語障害で虚弱でありながら超能力を持つ1人の少

年から超能力を伝授されて大人になった4人は雪山でエイリアンと遭遇

し2人は殺されるが1人はエイリアンに憑依され、それを知った1人が彼ら

が子供の頃に育った場所に住んでいる言語障害を持つ1人の少年を連れ出

して、地球征服の為に雪山を脱出しようとするエイリアンに立ち向かう

と言うストーリーだ。

そのラストで今まで言語障害で虚弱な少年も実は違った種のエイリアンで戦う際に変身するのだ。その変身したエイリアンの姿は??これがエジプトのスフインクスに似ているエイリアンなのだ。

おそらく映画に出てくるエイリアンの両者はレプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO1で書いた火星種のエイリアンを現しているのではないか?と思う。

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「ユートピア」は予知能力の男を書いた映画なのだがこれには先に書いた「アスワヤカ」が登場してくる・・・

アヤワスカとユートピア・・ブログを読んでくれていた方はもうお分かりになりますよね。

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ブログの最初の方で紹介したSOLARISにしても未知との遭遇にしてもとにかくSF映画に限らず映画には実に私のブログのテーマと重なっていたり、あきらかに全てを「知っている」と思われる作品が多い。

まぁそれはある理由からあきらかなのだが・・・
この点についてはまた続きで書くとしよう。


9・11の真実を是非ご覧下さい!



★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★
エハン・デラヴィ氏オフィシャルサイト

エハン・デラヴィ氏ブログ

グラハム・ハンコック氏日本オフィシャルサイト

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違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。




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