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2007-04-02 Mon 18:26
2008年2月1日・新ブログ公開!
1953年にフランシス・クリックとジェームズ・ワトソンは論文においてDNAは二重らせん構造になっていると発表し、ノーベル賞を受賞しました。しかも彼は幻覚剤であるLSDをによってインスピレーションを得てこの発見に至りました。 ●このLSD、つまり幻覚剤と異次元とDNAについては改めてカテゴリーDNAの所でグラハム・ハンコック氏著書「人類の発祥・神々の叡智、文明の創造、すべての起源は「異次元」にあったを元に書いてゆこうと思います。● この二重らせん構造を見て私達の身近で何か思い出す事はないでしょうか??2匹の蛇が絡み合っている様に見えませんか? そして、その2匹の蛇が絡み合っている姿こそDNAの二重らせん構造そのものなのです。 更に、この二重らせん構造を現している最も身近な物と言えば神社にある注連縄(しめなわ)に他ありません。 では注連縄はどこにあるかと言えば勿論神社にあります。神社は何かを言えばそれは神様を祀っている場所です。 何故、神社のシンボルと言うべき物に蛇が使われているのか? 出雲大社の注連縄 ![]() 古代日本は蛇信仰のメッカであり、蛇は祖神(おやがみ)として崇められている。 又、蛇は男根を連想させ精力のシンボルともなった。 根の国、黄泉の国を支配すると言う出雲大社に巨大な注連縄があり、全国各地の神社には必ず注連縄が存在することは誰もが知っている事実である。注連縄は2匹の蛇が交合している所だ。つまりは性行為そのものなのだ。 実際に蛇の交合は10時間近くにもなる事からエネルギーの象徴とていも神聖視されて来た。 その蛇であるが古代地中海では蛇とライオンが聖なる動物であった事はいうまでもない。 では、何故蛇なのか? 私のブログで何度も書いているアヌンナキについて、それは何を指すのか?はもうお分かりになるであろうがコロラド州立大学の自然人類学の元教授であるアーサー・デビット・ホーン氏はダーウィン的進化論の賛成派であったにも関わらず、数多くの証拠を検証した結果「人類は異性人による遺伝子操作によって作り出された。 そして、その爬虫類型異星人(レプティリアン)は何千年もの間地球を支配し、現在でもそれは続いている」と確信を持って述べている。 つまり、シュメール文明でアヌンナキと呼ばれているもの達の正体は実は爬虫類型異星人・レプティリアンなのだ。 惑星ニビルの住人であったアヌンナキが遺伝子操作で作った事は今まで発見されてきた証拠を見てまず間違いないだろう。 それは、つまり人間はアヌンナキと猿人の混血種と言う1つの種族に過ぎない。それがシュメール文明に残されている事実だと思う。 では、他の人種はどの様にして誕生してきたのか? あのゼカリヤ・シッチンは1つはアヌンナキと猿人との混血種・1つは火星白人(レプティリアンと火星種の混血種)があったと述べている。 彼がアヌンナキは地球に来る前に火星に来ていたと言っている事からも分かる。火星にも金鉱が存在したのであろう。 そして、私は更に混血種同士の混血種が多くの人種を排出するに至ったのではないかと思っている。 カリフォルニアに住む科学研究者のブライアン・デスボローと彼を取り巻く研究者達のグループは現在の地球は今よりもずっと太陽に近い軌道を回っており、火星は現在の地球軌道を回っていたと考えている。 火星表面に残っている大峡谷が水の流れによって出来たとすればそれは、火星が今よりももっと暖かい気候で大気も充分に存在していたはずに違いないのだ。 地球が今よりもずっと太陽に近い軌道を回っていたとすれば、最初の地球は太陽からの強烈な有害光線を防ぐために充分な色素を持った黒人種であったはずだとデスボロー氏は述べている。 アヌンナキが猿人を使って人類を作ったのは南東アフリカだとされているがアフリカと言えば黒人発祥の土地であり、それと同時に金鉱があった事も材料にアヌンナキが最初に作ったのは間違いなく黒人種(猿人)と彼らの混血種であると私は思っている。 イングランドのストーンヘンジ周辺やフランスの西岸地方で発見された古代人の人骨は鼻と脊髄の部分においてもアフリカ人女性の特徴を示している。 面白い事実がある。 人間には概日リズムと言う体内時計の様なものがあるのだが感覚遮断タンクに白人を入れて1日の概日リズムを計測すると白人は24時間40分の概日リズムになる。 これは地球の概日リズム24時間ではなく火星の概日リズムと一致し、非白人の概日リズムはと言えば24時間なのである。 つまり白人は火星種の混血種・火星人と言うことになり、エジプト文明を作り出して来たと思われる。 何故かと言えばピラミッドのあるギザ台地は「エル・カヒーラ」と呼ばれていたがこれはアラビア語では「エル・カヒーラ」であり、意味はずばり「火星」である。 ここに火星に写った都市の画像や人面岩とスフィンクスとの関係等々が出てくるがこれは又後で書くとしよう。 要するにここまでの事実において必ず存在するのがアヌンナキ・レプティリアン(爬虫類型異星人)の存在なのである。 まとめるとDNAは二重らせん構造をしている。 その構造は2匹の蛇であり、交合を意味し生命誕生の事を指している。 指しているからこそ、それを行ったアヌンナキは神であり神社にも形として現れている。 そして、その蛇は爬虫類でありアヌンナキ・レプティリアン(爬虫類型異星人)を指している。 レプティリアンは火星種とも混血種を作った。その混血種は地球にエジプト文明を開いた。 そして、このレプティリアンの軌跡はシュメール文明や古代文明と言った人類の歴史(古代遺跡に出土品)や人のDNA・覚醒・異次元体験・現代とさまざまな形として現れているがこれは次回より更に書いて行こうと思います。 ★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★ エハン・デラヴィ氏オフィシャルサイト エハン・デラヴィ氏ブログ グラハム・ハンコック氏日本オフィシャルサイト ★世界で異常気象やおかしな事が起きたら必ずチェックしてみて下さい。★ 太陽の活動・宇宙天気情報センター 違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。 ★★★9・11の真実を是非ご覧下さい!★★★ |
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夏娃さん、コメント有難う御座いました。
クォンタム・リープは細胞レベルで起きていると思います。 貴方の情報原典はD氏のサイトですね。 私とかなり近い考えの方です。 ただ、全ては起こってみてからのお楽しみですね。 2012年までに次元上昇は必ず起こる事だけは間違いない事実です。 又コメント下さいね。
2007-11-12 Mon 05:53 | URL | 藤本 玄 #-[ 内容変更]
面白いです
こんにちは!
クオンタム・リープ後色々なことはどう変ったのだろうとWebを検索しているうちにこちらにたどり着きました。 とても面白いです。 そういわれてみると、西洋人って爬虫類っぽいですよね。 私にとって、アセンション情報の原典はこちらです。↓ http://ueno.cool.ne.jp/tka/index.htm 藤本さんは、もうご存知かもしれませんね。 今、台北に住んでいます。 よかったらURLも覗いてください。 |
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