2008年2月1日・新ブログ公開!
初めて来られた方は、まず下記の3つの記事と必見!!驚愕の事実・世界の仕組みをご覧下さい。
宇宙からの黙示録
渡辺大起氏・生前インタビュー総集編
ワールド・ビジョン・ジャパン
必見!!驚愕の事実・世界の仕組み
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★日月神示の教え
日月神示の内容は極めて広範囲にわたり、そのそれぞれに多くの記述があるが、「人間の生き方」に関しては次の記述が代表的なものだと思われる。
臣民にわかる様にいうなれば、身も心も神のものざから、毎日毎日神から頂いたものと思えばよいのであるぞ、それでその身体をどんなにしたらよいかと云ふこと分かるであろうが、夜になれば眠ったときはお返ししてゐるのざと思へ、それでよく分かるであろうが。
身魂みがくと申すことは、神の入れものとして神からお預りしてゐる、神の最も尊いとことしてお扱いすることぞ」(富士の巻第十四帖)、同様に「正しい食生活について」でも「食物を食べるのも喜びであるぞ。
正しき食物正しく食べよ。
更に喜びふへて弥栄へるのぢゃ。
悪い食物悪く食べるから悪くなるのぢゃ。
何も彼も同様ぞ。
人民は喜びの子と申してあろう。
罪の子でないぞ。
うれしうれしの道あるに、何故歩まんのぢゃ。」(春の巻第五帖)、また、多食(「腹一杯食べてはならん、死に行く道ぞ、二分を先づ神にささげよ。流行病は邪霊集団のしわざ、今にわからん病、世界中の病はげしくなるぞ。」「五葉之巻」第一四帖 )や肉食を戒める次のような帖もある。
「食物節してこそ、ささげてこそ、運ひらけるのぢゃ。病治るのぢゃ。
食物、今の半分で足りると申してあらうが。
遠くて近いものヒフミの食べ方して見なされよ。
運ひらけ、病治ってうれしうれしと輝くぞ。
そんなこと位で、病治ったり、運開ける位なら、人民はこんなに苦しまんと申すが、それが理窟と申すもの。
理窟悪と申してあるもの。
低い学に囚われたメクラ、ツンボと申すものぞ。」(冬の巻捕帖)
「四ツ足を食ってはならん、共喰となるぞ、草木から動物生まれると申してあろう、臣民の食物は五穀野菜の類であるぞ。」(碧玉の巻第八帖)。
なお肉食に対してはそれを戒めつつも、次のようにも書記させている「獣の喰ひ物くふ時には一度神に献げてからにせよ、神から頂けよ、さうすれば神の喰べ物となって、何たべても大じょうぶになるのぞ」(天つ巻第五帖)。
日月神示には上記した以外にも食生活にまつわる記述が多くその重要性を説いているが、他の多くの宗教が修行の一環として断食の必要性やその意義を説いているのとは大きく異なり、断食自体を厳しく戒めているのが注目される(「日月の巻」第三帖で「滝に打たれ断食する様な行は幽界の行ぞ。
神の国のお土踏み、神国の光いきして、神国から生まれる食べ物頂きて、神国のおん仕事してゐる臣民には行は要らぬのざぞ。
此の事よく心得よ。」と述べている。
また、これ以外でも既成宗教の信仰のあり方や教えとは大きく異なるものが多く、それらを否定している記述も見られる。
特に「奇跡」についてはこれを厳しく戒めていて、いくつかの帖で言及している。
また、神霊自身「今迄の日本の宗教は日本だけの宗教。
この度は世界のもとの、三千世界の大道ぞ、教えでないぞ。」。と述べている「黄金の巻」第二帖。
★霊界と現界との関係
日月神示には霊界についての記述も多く見られるが、特に「二日んの巻」(ジシンの巻)や「龍音之巻」は、ほとんどがこれらについての記述である。主なものを以下に箇条書きで記す。
広く霊界といっても神界と幽界に大別され、神界は天国と霊国に分けられ、幽界はそれぞれ、陽界と陰界に分けられる。
天国には天人が霊国には天使が住み、幽界は、陽界には陽霊人が陰界には陰霊人が居る。
(一般には聞きなれない名称だが、同じく第四帖で「陽霊人とは人民の中の悪人の如く、陰霊人とは善人の如き性をもってゐるぞ。」と語っている。)
幽界は人間界と最も深い関係にあり、初期の神懸かりの殆んどはこの幽界からの感応によるものであるから注意が必要である。
下級霊が懸かった霊媒の所作や動作は、高ぶったり、威張ったり、命令したり、断言したり、高度の神名を名乗ったりするものであるがこれらは良く見極めれば判る。
目に見えぬ所からの通信は高度のものほど肉体的には感応が弱くなり、暗示的なものになる。
下級霊は現実界と紙一重の所に住んでいるから、その感応は極めて強く人間の目にはいかにも尤もらしく映るので注意が必要である。
特別の使命を持つ天使は、最下級の霊界まで降って来て人間に特別な通信をしたり、指示する事がある。
また天使の霊が母体に宿り人間として生まれて来ることもある。末世にはこの種の降誕人が沢山ある。
人霊以外の霊で人間に憑依するのは、日本を例にとれば天狗、仙人、狐、狸、猫などが大部分である。
先祖霊に化けて何かを企てる動物霊が多いから注意を要する。
動物霊が祖先のことを知っているのは、その憑依の対象となる人間の肉体霊(「龍音之巻」第十帖で「肉体霊、外部霊、副守護霊等の想念は、時によって動物的、幽界的となるものであるから、それと同一波長の動物的霊が感応する、感応はするが肉体の内部までは入り込めない、しかし、感応の度が強ければ入ったと同様に見える状態となるのである。
先祖霊も大体同様であるぞ。」と語っている)の知ってることを、直ちに知り得るからである。
動物霊が人間の言葉を使うのは不可解にも思えるが、それは例えれば、他人の家に入り込んで其処に有る道具類をそのまま使うのと同じ道理である。
動物霊でも他の霊でも人間に感応したならば、ある程度その人間の持つ言葉を使いこなせる。
日本人に感応すれば日本語を、米国人ならば英語を語ることが出来る。
基本的に下級霊や動物霊は人間に感応はするが肉体の内部までは入り込めない。
しかし、感応の度が強ければ入ったと同様に見える場合が有る。
例外として人間の魂と動物の魂が入れ替わっている事も有る。
例えばそれが狐なら狐の様相を露呈するから、すぐ判るが悪行を積んだ霊などの場合は、その時代時代に合わせて化けているので見破る事が中々難しい。
人間霊の場合でも或種の霊は、自分自身が高度な神界に住んでいると誤信しているものがいるが、こうした霊が感応した場合は自信を以って断言する場合が多い。
人間の知らぬ世界の事を自信を以って強く告げてくるので、判別は困難で多くの審神者は参ってしまう。
先祖霊が出る場合は、何か頼みたい事が有る場合が多い。
浄化した高級霊ともなれば、人間に判るような感応はほとんどない。
下級霊や動物霊の場合は「酔いどれ」のように箸にも棒にもかからない事を言ってくる。
霊の要求だからといって、そのまま受け入れるのではなく、よく判断した上で処理しなければならない。
霊覚者や行者の中には奇跡的な事や非常識な行動をする者がよくいて、一般人はそれに騙される事がよくある。
これらは、いづれも下級霊の仕業である。
正神には奇跡はない。
高級霊は態度が立派である。(「龍音の巻」第十八帖で「正神には奇跡はない、奇跡ないことが大きな奇跡であるぞ、奇跡するものは亡びる。高級霊は態度が立派であるぞ。わかりたか。」と述べている。)
どんな下級霊であっても、その霊を馬鹿にしてはならない。馬鹿にすると反射的に審神者を馬鹿にして始末に負えないことになるので思慮が必要である。特にその霊が病気に関連をもっている場合は微妙である。霊には常に愛を持って接し、良い方向に導いて行こうとする努力が大切である。
霊的良識は神示や神典類によって、また体験によって養われる。更には高度の科学書も参考になる。(「龍音之巻」第六帖で「科学を馬鹿にしてはならん。幽界の霊であっても高度のものともなれば、神界の高級神霊と区別することが六ヶ敷しい(難しい)ぞ。と述べている。)
神の守護というのは人間からは全然判らないものである。
判る様な守護は低い神や悪神の守護である。
悪神でも大将ともなればその守護は人間には判らない。
今の人間は9分9厘は幽界との繋がりを持つから、よくよく自分自身を審神し反省する必要がある。
霊媒を通じてこの世に呼びかける霊の9分9厘は邪霊である。
今後は更に激しくなる。
幽界霊も時によっては正しく善なる事を言うが、それはただ言うだけである。
例えるなら悪人が口先だけで善を語るようなものである。
良い言葉ならば、たとえ悪神が語ってもいいのでは?とも思えるが、それは理屈である。
真の善言や真言は心、言葉、行ないが一致しているから直ちに力を持つが、それらが一致していないと力は出ないのである。
言葉の上のみ同一であっても例えば、同じ「はい」という返事でも喜びの時と不満の時とでは違うように、偽りの言葉は落ち着いて聞けば判るものである。
悪い事(天災や不幸等)を待つ心は魔の心である。
いつどこにそれらが来るのかと待ち望んでいる様な心は悪魔に使われているである。
2重3重人格というのは2重3重の憑き物の転換によるものである。
また、群衆心理とはその時の一時的な憑依霊の仕業である。
★予言書的な記述部分
天明に日月神示が降り始めてから、まだ1年も経たない昭和20年の4月か5月のある日に(天明はこの頃は上記の八幡神社で留守神主をしていた)、神前に座ると神霊の「天明、此所をやめい」と言うお告げが有り、これはそれから3日間にわたって連日続いたという。
その後、天明が退職した直後の5月26日に米国軍の焼夷弾が本殿に落下し、危ういところで天明は一命を救われたという。
天明の妻である岡本三典によると、最初のお告げが下った時は天明自身その理由が分からず「何か粗相がございましたらどうか、お許し下さい」と、ひたすらお詫びを請うたが、許しが出なかったという。
3日目に遂に天明は覚悟を決め、お供えの鯛をわざと落としその責任を取るという形で退職した。
神主が不在の間、留守を預かっていたその家族全員は即死だったという
★日月神示目次
[編集] 本巻
第一巻 上つ巻 (昭和19年6月10日〜7月9日) (全42帖)
第二巻 下つ巻 (昭和19年7月12日〜8月3日) (全38帖)
第三巻 富士の巻 (昭和19年8月10日〜8月30日) (全27帖)
第四巻 天つ巻 (昭和19年8月31日〜9月14日) (全30帖)
第五巻 地(九二)つ巻 (昭和19年9月15日〜10月11日) (全36帖)
第六巻 日月の巻 (昭和19年旧暦9月1日〜11月30日) (全40帖)
第七巻 日の出の巻 (昭和19年12月1日〜12月29日) (全23帖)
第八巻 磐戸(一八十)の巻 (昭和19年12月30日〜昭和19年旧暦11月30日) (全21帖)
第九巻 キの巻 (昭和20年1月29日〜3月20日) (全17帖)
第十巻 水の巻 (昭和20年旧暦3月10日〜6月23日) (全17帖)
第十一巻 松の巻 (昭和20年6月17日〜7月19日) (全29帖)
第十二巻 夜明けの巻 (昭和20年7月21日〜8月10日) (全13帖)
第一三巻 アメの巻 (昭和20年10月13日〜12月19日) (全17帖)
第一四巻 カゼの巻 昭和20年12月25日〜昭和21年2月16日) (全17帖)
第一五巻 一八(いは)の巻 (昭和21年旧暦1月15日) (全11帖)
第一六巻 アレの巻 (昭和21年1月19日) (全1帖)
第一七巻 二日んの巻(ジシンの巻) (昭和20年9月10日〜10月30日) (全19帖)
第一八巻 一火リの巻(ヒカリの巻)(昭和21年2月24日〜7月27日) (全8帖)
第一九巻 〇つりの巻(マツリの巻) (昭和21年8月8日〜昭和21年8月31日) (全23帖)
第二十巻 んめの巻(梅の巻?運命?の巻) (昭和21年9月28日〜12月14日) (全28帖)
第二一巻 三ラの巻(そらの巻) (昭和22年1月1日〜4月5日) (全14帖)
第二二巻 ア火ハの巻(アホバの巻) (昭和22年4月26日〜8月12日) (全23帖)
第二三巻 |三の巻(ウミの巻) (昭和22年8月13日〜8月23日) (全19帖)
第二四巻 黄金の巻(コガネの巻)(昭和24年11月17日〜昭和25年1月18日) (全100帖)
第二五巻 白銀の巻(シロガネの巻) (昭和24年12月14日〜昭和25年5月8日) (全7帖)
第二六巻 黒鉄の巻(クロガネの巻) (昭和25年1月22日〜10月18日)(全39帖)
第二七巻 春の巻 (昭和27年旧暦1月1日〜2月15日) (全60帖)
第二八巻 夏の巻 (昭和27年3月3日〜3月8日) (全25帖)
第二九巻 秋の巻 (昭和27年4月11日)(全28帖)
第三十巻 冬の巻 (昭和27年5月5日〜6月9日) (1帖及び補帖1帖)
以下、三十一巻から補巻までの9巻は五十黙示録(いせもくじろく)と呼ばれている。
★五十黙示録(いせもくじろく)
第三一巻 扶桑の巻(昭和36年5月5日) (全15帖)
第三二巻 碧玉之巻(昭和36年5月6日) (全19帖)
第三三巻 星座之巻(昭和36年5月10日) (全24帖)
第三四巻 龍音之巻(昭和36年8月3日) (全19帖)
第三五巻 極め之巻(昭和36年8月5日) (全20帖)
第三六巻 至恩之巻(昭和36年9月1日) (全16帖)
第三七巻 五葉之巻(昭和36年9月1日) (全16帖)
第三八巻 紫金之巻(昭和36年)(月日は不明) (全14帖)
★補巻
月光之巻(昭和33年12月25日〜昭和34年3月2日) (全62帖)
★地球人類全てが1日も早く目覚めますように★
★9・11テロの真実映像を是非ご覧下さい!★
9・11アメリカ同時テロの映像をなるべく多くの人に教えて下さい。
「なんで?なんのために?」そう思いますか?
それは、このおぞましい陰謀で亡くなられた人達への供養になるからです。我々もこの亡くなった人達と同様下々な世界に生きているからです。同胞に対して行われた残虐行為を許したくないからです。
違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。
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人間はどうやって作られたのか?NO.1
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日月神示の内容は極めて広範囲にわたり、そのそれぞれに多くの記述があるが、「人間の生き方」に関しては次の記述が代表的なものだと思われる。
臣民にわかる様にいうなれば、身も心も神のものざから、毎日毎日神から頂いたものと思えばよいのであるぞ、それでその身体をどんなにしたらよいかと云ふこと分かるであろうが、夜になれば眠ったときはお返ししてゐるのざと思へ、それでよく分かるであろうが。
身魂みがくと申すことは、神の入れものとして神からお預りしてゐる、神の最も尊いとことしてお扱いすることぞ」(富士の巻第十四帖)、同様に「正しい食生活について」でも「食物を食べるのも喜びであるぞ。
正しき食物正しく食べよ。
更に喜びふへて弥栄へるのぢゃ。
悪い食物悪く食べるから悪くなるのぢゃ。
何も彼も同様ぞ。
人民は喜びの子と申してあろう。
罪の子でないぞ。
うれしうれしの道あるに、何故歩まんのぢゃ。」(春の巻第五帖)、また、多食(「腹一杯食べてはならん、死に行く道ぞ、二分を先づ神にささげよ。流行病は邪霊集団のしわざ、今にわからん病、世界中の病はげしくなるぞ。」「五葉之巻」第一四帖 )や肉食を戒める次のような帖もある。
「食物節してこそ、ささげてこそ、運ひらけるのぢゃ。病治るのぢゃ。
食物、今の半分で足りると申してあらうが。
遠くて近いものヒフミの食べ方して見なされよ。
運ひらけ、病治ってうれしうれしと輝くぞ。
そんなこと位で、病治ったり、運開ける位なら、人民はこんなに苦しまんと申すが、それが理窟と申すもの。
理窟悪と申してあるもの。
低い学に囚われたメクラ、ツンボと申すものぞ。」(冬の巻捕帖)
「四ツ足を食ってはならん、共喰となるぞ、草木から動物生まれると申してあろう、臣民の食物は五穀野菜の類であるぞ。」(碧玉の巻第八帖)。
なお肉食に対してはそれを戒めつつも、次のようにも書記させている「獣の喰ひ物くふ時には一度神に献げてからにせよ、神から頂けよ、さうすれば神の喰べ物となって、何たべても大じょうぶになるのぞ」(天つ巻第五帖)。
日月神示には上記した以外にも食生活にまつわる記述が多くその重要性を説いているが、他の多くの宗教が修行の一環として断食の必要性やその意義を説いているのとは大きく異なり、断食自体を厳しく戒めているのが注目される(「日月の巻」第三帖で「滝に打たれ断食する様な行は幽界の行ぞ。
神の国のお土踏み、神国の光いきして、神国から生まれる食べ物頂きて、神国のおん仕事してゐる臣民には行は要らぬのざぞ。
此の事よく心得よ。」と述べている。
また、これ以外でも既成宗教の信仰のあり方や教えとは大きく異なるものが多く、それらを否定している記述も見られる。
特に「奇跡」についてはこれを厳しく戒めていて、いくつかの帖で言及している。
また、神霊自身「今迄の日本の宗教は日本だけの宗教。
この度は世界のもとの、三千世界の大道ぞ、教えでないぞ。」。と述べている「黄金の巻」第二帖。
★霊界と現界との関係
日月神示には霊界についての記述も多く見られるが、特に「二日んの巻」(ジシンの巻)や「龍音之巻」は、ほとんどがこれらについての記述である。主なものを以下に箇条書きで記す。
広く霊界といっても神界と幽界に大別され、神界は天国と霊国に分けられ、幽界はそれぞれ、陽界と陰界に分けられる。
天国には天人が霊国には天使が住み、幽界は、陽界には陽霊人が陰界には陰霊人が居る。
(一般には聞きなれない名称だが、同じく第四帖で「陽霊人とは人民の中の悪人の如く、陰霊人とは善人の如き性をもってゐるぞ。」と語っている。)
幽界は人間界と最も深い関係にあり、初期の神懸かりの殆んどはこの幽界からの感応によるものであるから注意が必要である。
下級霊が懸かった霊媒の所作や動作は、高ぶったり、威張ったり、命令したり、断言したり、高度の神名を名乗ったりするものであるがこれらは良く見極めれば判る。
目に見えぬ所からの通信は高度のものほど肉体的には感応が弱くなり、暗示的なものになる。
下級霊は現実界と紙一重の所に住んでいるから、その感応は極めて強く人間の目にはいかにも尤もらしく映るので注意が必要である。
特別の使命を持つ天使は、最下級の霊界まで降って来て人間に特別な通信をしたり、指示する事がある。
また天使の霊が母体に宿り人間として生まれて来ることもある。末世にはこの種の降誕人が沢山ある。
人霊以外の霊で人間に憑依するのは、日本を例にとれば天狗、仙人、狐、狸、猫などが大部分である。
先祖霊に化けて何かを企てる動物霊が多いから注意を要する。
動物霊が祖先のことを知っているのは、その憑依の対象となる人間の肉体霊(「龍音之巻」第十帖で「肉体霊、外部霊、副守護霊等の想念は、時によって動物的、幽界的となるものであるから、それと同一波長の動物的霊が感応する、感応はするが肉体の内部までは入り込めない、しかし、感応の度が強ければ入ったと同様に見える状態となるのである。
先祖霊も大体同様であるぞ。」と語っている)の知ってることを、直ちに知り得るからである。
動物霊が人間の言葉を使うのは不可解にも思えるが、それは例えれば、他人の家に入り込んで其処に有る道具類をそのまま使うのと同じ道理である。
動物霊でも他の霊でも人間に感応したならば、ある程度その人間の持つ言葉を使いこなせる。
日本人に感応すれば日本語を、米国人ならば英語を語ることが出来る。
基本的に下級霊や動物霊は人間に感応はするが肉体の内部までは入り込めない。
しかし、感応の度が強ければ入ったと同様に見える場合が有る。
例外として人間の魂と動物の魂が入れ替わっている事も有る。
例えばそれが狐なら狐の様相を露呈するから、すぐ判るが悪行を積んだ霊などの場合は、その時代時代に合わせて化けているので見破る事が中々難しい。
人間霊の場合でも或種の霊は、自分自身が高度な神界に住んでいると誤信しているものがいるが、こうした霊が感応した場合は自信を以って断言する場合が多い。
人間の知らぬ世界の事を自信を以って強く告げてくるので、判別は困難で多くの審神者は参ってしまう。
先祖霊が出る場合は、何か頼みたい事が有る場合が多い。
浄化した高級霊ともなれば、人間に判るような感応はほとんどない。
下級霊や動物霊の場合は「酔いどれ」のように箸にも棒にもかからない事を言ってくる。
霊の要求だからといって、そのまま受け入れるのではなく、よく判断した上で処理しなければならない。
霊覚者や行者の中には奇跡的な事や非常識な行動をする者がよくいて、一般人はそれに騙される事がよくある。
これらは、いづれも下級霊の仕業である。
正神には奇跡はない。
高級霊は態度が立派である。(「龍音の巻」第十八帖で「正神には奇跡はない、奇跡ないことが大きな奇跡であるぞ、奇跡するものは亡びる。高級霊は態度が立派であるぞ。わかりたか。」と述べている。)
どんな下級霊であっても、その霊を馬鹿にしてはならない。馬鹿にすると反射的に審神者を馬鹿にして始末に負えないことになるので思慮が必要である。特にその霊が病気に関連をもっている場合は微妙である。霊には常に愛を持って接し、良い方向に導いて行こうとする努力が大切である。
霊的良識は神示や神典類によって、また体験によって養われる。更には高度の科学書も参考になる。(「龍音之巻」第六帖で「科学を馬鹿にしてはならん。幽界の霊であっても高度のものともなれば、神界の高級神霊と区別することが六ヶ敷しい(難しい)ぞ。と述べている。)
神の守護というのは人間からは全然判らないものである。
判る様な守護は低い神や悪神の守護である。
悪神でも大将ともなればその守護は人間には判らない。
今の人間は9分9厘は幽界との繋がりを持つから、よくよく自分自身を審神し反省する必要がある。
霊媒を通じてこの世に呼びかける霊の9分9厘は邪霊である。
今後は更に激しくなる。
幽界霊も時によっては正しく善なる事を言うが、それはただ言うだけである。
例えるなら悪人が口先だけで善を語るようなものである。
良い言葉ならば、たとえ悪神が語ってもいいのでは?とも思えるが、それは理屈である。
真の善言や真言は心、言葉、行ないが一致しているから直ちに力を持つが、それらが一致していないと力は出ないのである。
言葉の上のみ同一であっても例えば、同じ「はい」という返事でも喜びの時と不満の時とでは違うように、偽りの言葉は落ち着いて聞けば判るものである。
悪い事(天災や不幸等)を待つ心は魔の心である。
いつどこにそれらが来るのかと待ち望んでいる様な心は悪魔に使われているである。
2重3重人格というのは2重3重の憑き物の転換によるものである。
また、群衆心理とはその時の一時的な憑依霊の仕業である。
★予言書的な記述部分
天明に日月神示が降り始めてから、まだ1年も経たない昭和20年の4月か5月のある日に(天明はこの頃は上記の八幡神社で留守神主をしていた)、神前に座ると神霊の「天明、此所をやめい」と言うお告げが有り、これはそれから3日間にわたって連日続いたという。
その後、天明が退職した直後の5月26日に米国軍の焼夷弾が本殿に落下し、危ういところで天明は一命を救われたという。
天明の妻である岡本三典によると、最初のお告げが下った時は天明自身その理由が分からず「何か粗相がございましたらどうか、お許し下さい」と、ひたすらお詫びを請うたが、許しが出なかったという。
3日目に遂に天明は覚悟を決め、お供えの鯛をわざと落としその責任を取るという形で退職した。
神主が不在の間、留守を預かっていたその家族全員は即死だったという
★日月神示目次
[編集] 本巻
第一巻 上つ巻 (昭和19年6月10日〜7月9日) (全42帖)
第二巻 下つ巻 (昭和19年7月12日〜8月3日) (全38帖)
第三巻 富士の巻 (昭和19年8月10日〜8月30日) (全27帖)
第四巻 天つ巻 (昭和19年8月31日〜9月14日) (全30帖)
第五巻 地(九二)つ巻 (昭和19年9月15日〜10月11日) (全36帖)
第六巻 日月の巻 (昭和19年旧暦9月1日〜11月30日) (全40帖)
第七巻 日の出の巻 (昭和19年12月1日〜12月29日) (全23帖)
第八巻 磐戸(一八十)の巻 (昭和19年12月30日〜昭和19年旧暦11月30日) (全21帖)
第九巻 キの巻 (昭和20年1月29日〜3月20日) (全17帖)
第十巻 水の巻 (昭和20年旧暦3月10日〜6月23日) (全17帖)
第十一巻 松の巻 (昭和20年6月17日〜7月19日) (全29帖)
第十二巻 夜明けの巻 (昭和20年7月21日〜8月10日) (全13帖)
第一三巻 アメの巻 (昭和20年10月13日〜12月19日) (全17帖)
第一四巻 カゼの巻 昭和20年12月25日〜昭和21年2月16日) (全17帖)
第一五巻 一八(いは)の巻 (昭和21年旧暦1月15日) (全11帖)
第一六巻 アレの巻 (昭和21年1月19日) (全1帖)
第一七巻 二日んの巻(ジシンの巻) (昭和20年9月10日〜10月30日) (全19帖)
第一八巻 一火リの巻(ヒカリの巻)(昭和21年2月24日〜7月27日) (全8帖)
第一九巻 〇つりの巻(マツリの巻) (昭和21年8月8日〜昭和21年8月31日) (全23帖)
第二十巻 んめの巻(梅の巻?運命?の巻) (昭和21年9月28日〜12月14日) (全28帖)
第二一巻 三ラの巻(そらの巻) (昭和22年1月1日〜4月5日) (全14帖)
第二二巻 ア火ハの巻(アホバの巻) (昭和22年4月26日〜8月12日) (全23帖)
第二三巻 |三の巻(ウミの巻) (昭和22年8月13日〜8月23日) (全19帖)
第二四巻 黄金の巻(コガネの巻)(昭和24年11月17日〜昭和25年1月18日) (全100帖)
第二五巻 白銀の巻(シロガネの巻) (昭和24年12月14日〜昭和25年5月8日) (全7帖)
第二六巻 黒鉄の巻(クロガネの巻) (昭和25年1月22日〜10月18日)(全39帖)
第二七巻 春の巻 (昭和27年旧暦1月1日〜2月15日) (全60帖)
第二八巻 夏の巻 (昭和27年3月3日〜3月8日) (全25帖)
第二九巻 秋の巻 (昭和27年4月11日)(全28帖)
第三十巻 冬の巻 (昭和27年5月5日〜6月9日) (1帖及び補帖1帖)
以下、三十一巻から補巻までの9巻は五十黙示録(いせもくじろく)と呼ばれている。
★五十黙示録(いせもくじろく)
第三一巻 扶桑の巻(昭和36年5月5日) (全15帖)
第三二巻 碧玉之巻(昭和36年5月6日) (全19帖)
第三三巻 星座之巻(昭和36年5月10日) (全24帖)
第三四巻 龍音之巻(昭和36年8月3日) (全19帖)
第三五巻 極め之巻(昭和36年8月5日) (全20帖)
第三六巻 至恩之巻(昭和36年9月1日) (全16帖)
第三七巻 五葉之巻(昭和36年9月1日) (全16帖)
第三八巻 紫金之巻(昭和36年)(月日は不明) (全14帖)
★補巻
月光之巻(昭和33年12月25日〜昭和34年3月2日) (全62帖)
★地球人類全てが1日も早く目覚めますように★
★9・11テロの真実映像を是非ご覧下さい!★
9・11アメリカ同時テロの映像をなるべく多くの人に教えて下さい。
「なんで?なんのために?」そう思いますか?
それは、このおぞましい陰謀で亡くなられた人達への供養になるからです。我々もこの亡くなった人達と同様下々な世界に生きているからです。同胞に対して行われた残虐行為を許したくないからです。
違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。
真実の地球温暖化シリーズ
温暖化の真実
温暖化の真実part2
温暖化の真実part3
温暖化の真実データ
温暖化の真実は太陽の異変
温暖化の事実・惑星X(ニビル)
太陽が人間に与える影響(真実の地球温暖化シリーズ)
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フォトンベルトの真実
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グノーシス主義・独立個人
共同創造への道・意識的な進化
共同創造への道・意識的な進化・4つのS
宇宙的電気理論・エレクトリックユニバース
続編・共同創造への道・意識的な進化・4つのS
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シリウス・神の知識・スマイルメッセージ全文
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光の家族達の星
光の家族からのメッセージpart1
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現次元・1つの表現
直感と浄化
NESARAとは
Welcome to 2012
動植物に起き始めたアセンション
バックナンバー・アヌンナキ・レプティリアン(爬虫類型異星人)
人間はどうやって作られたのか?NO.1
人間はどうやって作られたのか?NO.2
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO1
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO2
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO3
レプレティリアン(爬虫類型異星人)とDNA・NO4
地球外生命体に人が作られた証 part1
地球外生命体に人が作られた証 part2
アヌンナキ(爬虫類型異星人)を示唆する映画
生きているテロリスト
キャッシュレス社会の罠
ケムトレイルの恐怖と事実
ヒラリー・クリントンなる人物
バックナンバー・日本人
日本人は何処から来たか?part1
日本人は何処から来たか?part2
日本人と偽ユダヤ人
日本国旗に隠された意味
日本国旗に隠された意味part2
日本人は何処から来たか?part3
日本語とヘブライ語・神武天皇
月の伝説・秘密
女性に見られる意識的な進化・美意識
シリウスメッセージとシンクロニティが起きた日
シリウスと鞍馬寺
夢を食うバクで終わらない為に
新潟県中越沖地震 義援
赤いきつねと緑のたぬき
郵政民営化・始まった日本人奴隷化
らせんを描く2人の名前
バックナンバー・日々の出来事
映画「SOLARIS」ソラリス
アヌンナキの領域
真実を求める旅
冥王星は「準惑星」=新分類の日本語表記を決定
富士浅間神社・河口浅間神社・イヤシロチ
河口浅間神社・イヤシロチ
地磁気攪乱
太陽フレアで深刻な影響か/米研究者ら警告
アメリカが作る借金チャラの新国家「AMERO」
鯉にエサをあげる黒鳥が一躍人気者に
自己変革の勇気
豚と遊ぶ虎の赤ちゃん
「地球最後の日」のための倉庫
2300年前の太陽観測所
高周波電波兵器
グリーンランドに新島が誕生
絶滅の原因は「地球寒冷化」
独り言
キャッチボール
火星に太古の噴火の跡を発見
世界平和の意識の欠如の答え
守護星の影響
NASAから火星の最新画像
羽が生えた猫・空への意識
知らされていない脅威の存在
突然の気象激変
女性意識の変化
ついに電力がワイヤレスになった日
中東オマーン・イランにサイクロン
シリウスが人命を救った
深刻な水不足
ニューヨーク大混乱 大規模停電で50万人に影響
突然水が消えた湖
新潟県上中越沖を震源・Fire The Grid
空に天使の顔
知らされていない世界の異常
突然消滅した理由
バックナンバー・私の経緯
プロローグ
真実を探求する旅
食卓
バックナンバー・DNA
15%の人間組織と85%の羊の組織の羊が誕生
遺伝子の突然変異
バックナンバー・真理を知る人々
Earth.Wind&Fire part1
Earth.Wind&Fire part2(パワーかフォースか)
オノ・ヨーコさんからのメッセージ
千と千尋の神隠しは密教
シークレット・意識の進化・引力
フィアレス/恐怖の向こう側 /
アイランド
ティモシー・リアリー・シリウス星人・LSD
渡辺大起・生前インタビュー1
渡辺大起・生前インタビュー2
渡辺大起・生前インタビュー3
渡辺大起・生前インタビュー4
渡辺大起・生前インタビュー5
渡辺大起・生前インタビュー総集編
Dream Power
国境なき医師団
必見!!驚愕の事実・世界の仕組み
バックナンバー・UFO
私が見たUFO
ミステリーサークル映像
真実のUFO映像を山ほど見たい方
キリストとUFO
最新UFO映像
地球と対をなす惑星の存在
太陽系代12番惑星ヤハウェ・クラリオン人
バックナンバー・アセンションバイブル(4月23日改)
太陽の暗号・エハン・デラヴィ氏
変える事・変えられる事・変わる事
2012年に起きる事
アセンションする為の心得
地球が静止する日
意識的な進化
神との対話
神との対話1
神との対話2
宇宙からの黙示録
オイカイワタチ
バックナンバー・沖縄
宇宙からの黙示録・光の輪(リング)発足
★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★
エハン・デラヴィ氏オフィシャルサイト
エハン・デラヴィ氏ブログ
グラハム・ハンコック氏日本オフィシャルサイト
★世界で異常気象やおかしな事が起きたら必ずチェックしてみて下さい。★
太陽の活動・宇宙天気情報センター
コメント
藤本さん
了解です。
生きている奇跡に感謝です。それに比べたらなにもどうということはないですからね。
了解です。
生きている奇跡に感謝です。それに比べたらなにもどうということはないですからね。
マッチョマンさん、久しぶりですね〜
お元気でしたか?
ナイーブで荒っぽい!当たってますね(笑)
僕自身女性と男性が混在していますので、時には男時には女の特性が出ます。
気付き始めた人は確かに以前に比べたら多くなってきたのはとても感じます。
あとは横糸を編む行動をする事だと思っています。
それも私の使命です。
そろそろ「これについて書くべき」と直感が落ち着いたら行動を起こそうと思っています。
その節はどうか宜しくお願いしますね!
お元気でしたか?
ナイーブで荒っぽい!当たってますね(笑)
僕自身女性と男性が混在していますので、時には男時には女の特性が出ます。
気付き始めた人は確かに以前に比べたら多くなってきたのはとても感じます。
あとは横糸を編む行動をする事だと思っています。
それも私の使命です。
そろそろ「これについて書くべき」と直感が落ち着いたら行動を起こそうと思っています。
その節はどうか宜しくお願いしますね!
ナイーブだけどちょっと荒っぽい感じの藤本様、こんばんわ。貴方の使命に気付かれたのですね。この時期の仲間は大勢いますね。地球のみんなが仲間であることを感じ、キャンプファイヤーのように肩を組んで歌いたいものです。このブログのような輝く星空のもとで。
maroさん、こんにちわ。
今本当に多いんですよ。低級霊に操られている能力者が・・
本物は真実を同じで隠れていてなかなか出てきてはくれないものです。
今本当に多いんですよ。低級霊に操られている能力者が・・
本物は真実を同じで隠れていてなかなか出てきてはくれないものです。
藤本さん こんにちわ
今回も参考になりました。
読んでいて、今まで出会ったある方を 思い出しました、その方は 自称ファッションデザイナーでいわゆる神かがり的な発言や態度をする方で、とても以前に 修道院にいたとは思えない、言動をするのですが
今回のブログを読んで、なるほどと思いました。
おそらく下級霊や動物霊などが 憑いているのでしょう、それを その方は 私には 神が降りてくるなどの高圧的な態度で 人を見下げていました。 実際 その方の周囲は 不幸なことが多く起こっていて、一体 どんな神が 降りてきているのだろうと、それは もちろん神ではなく 何かの低い波動を持った、何かと 感じていましたが。 実際に このような方がいました
今回も参考になりました。
読んでいて、今まで出会ったある方を 思い出しました、その方は 自称ファッションデザイナーでいわゆる神かがり的な発言や態度をする方で、とても以前に 修道院にいたとは思えない、言動をするのですが
今回のブログを読んで、なるほどと思いました。
おそらく下級霊や動物霊などが 憑いているのでしょう、それを その方は 私には 神が降りてくるなどの高圧的な態度で 人を見下げていました。 実際 その方の周囲は 不幸なことが多く起こっていて、一体 どんな神が 降りてきているのだろうと、それは もちろん神ではなく 何かの低い波動を持った、何かと 感じていましたが。 実際に このような方がいました
前田さん、こんばんわ。
私にぴったりと言うことは魂は気がついていると言う事です。
ありがとうございましたは神様に捧げて下さいね。
私は媒介に過ぎないのですから(‘‘;)
私にぴったりと言うことは魂は気がついていると言う事です。
ありがとうございましたは神様に捧げて下さいね。
私は媒介に過ぎないのですから(‘‘;)
まゆさん、コメントありがとうね!
是非本を購入して読むことをお勧めします。
是非本を購入して読むことをお勧めします。
心の在り方や、生き方などを真剣に考えているこの頃です。
まさに、今の私にピッタリの内容で、有り難い限りです。
眠る事の意味にも納得です。通りで、睡眠を取り、目覚めると体が楽になっていたり、スッキリするわけですね。
生きる智恵を頂けました。出来ることから実践します。ありがとうございました。
まさに、今の私にピッタリの内容で、有り難い限りです。
眠る事の意味にも納得です。通りで、睡眠を取り、目覚めると体が楽になっていたり、スッキリするわけですね。
生きる智恵を頂けました。出来ることから実践します。ありがとうございました。
ちょうど、それが知りたかったというタイミングの事を目にする事が最近多いです。
この記事もまた、然り。
いろいろな情報が氾濫する昨今、本当に信頼できるものは何か・・・、改めて考えさせられました。
驚きました。本当に参考になりました。
ありがとうございます。
読みながら、本当にうなずいている自分がいました。この日月神示は、すごい内容ですね、本当に・・・。
この記事もまた、然り。
いろいろな情報が氾濫する昨今、本当に信頼できるものは何か・・・、改めて考えさせられました。
驚きました。本当に参考になりました。
ありがとうございます。
読みながら、本当にうなずいている自分がいました。この日月神示は、すごい内容ですね、本当に・・・。

しかし、自らの事とは言えカルマの自己浄化は凄まじいです・・・
来年に向けて本当に苦しんでいます・・
でも、進むしかないと腹をくくっています。
又コメント下さい。