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2007-03-26 Mon 01:02
2008年2月1日・新ブログ公開!
私のブログで超簡単2012年アセンションでも触れたとおり人間はアヌンナキ(別名エロヒム)と呼ばれている惑星ニビルに住んでいる地球外生命体による遺伝子科学で作られた事は述べたがそれを更に詳しく述べるとともに、現代に匹敵するか又はそれ以上の天文学に精通した世界中に残っている古代遺跡の共通点は何故なのか?を書いて行こうと思います。 何故アヌンナキは人類を作ったのか? 今からおよそ30万年前にアヌンナキが地球に降り立った理由は1つの事から始まる。その目的は黄金、つまり金の採掘にあった。 これはシュメールの資料から分かった事。では何故黄金が必要であったのか?それは彼らの惑星ニビルで減少しつつあった大気を守る為に黄金の粒子でシールドを作らなければならなくなったのが理由なのだそうだ。 黄金?シールド?分かりにくい方には1つ例を挙げておこう。 アメリカの宇宙船の窓は宇宙線から宇宙飛行士を守るために黄金で薄くコーティングされた窓を使っていたり、宇宙飛行士のヘルメットのシールドにも黄金で作られたシールドが使われている。 アヌンナキはこの地球に黄金が潤沢に存在することを知り採取に来たのが地球来訪の目的であった。 まず始めにペルシャ湾の海水から黄金を楽に採取しようとしたがうまく行かずに結局は南東アフリカに金鉱を開いて辛い鉱石掘りに従事せざるおえなくなったと言う。 南東アフリカと聞いて皆さんは何を思い浮かべるであろうか? 現代人類学で言われている人類発祥の地が南東アフリカである。 しかし、この最初に発見された猿、類人猿および人の共通の祖先が発見されたのは今から4500万年から4000万年前の事である。 それから3000万年前から2500万年後に化石猿と呼ばれる一群が分化した。 1920年代にヴィクトリア湖でこの化石猿の化石が発見されている。これを機にリーキー夫妻等著名な古生物学者が東アフリカで直立猿人の化石を多く発見している。 そして150万年前にホモエレクトゥスが発見されるがその後120万年前に及んでは一切進化の手がかりがない空白の時代が訪れている。 ホモエレクトゥスの化石は発見されてもそれから一切進化した形跡が見つからないのだ。しかし、突如として今から30万年前に「ホモサピエンス」が誕生してくる。 この年代はシュメール文明が伝える所のアヌンナキが地球上に黄金を採掘に来たとされる30万年前と一致するのである。 シュメール人は紛れもなくこのアヌンナキが遺伝子科学で作った「ホモサピエンス」なのです。 そして、シュメール人はアヌンナキから伝承された人類発祥から天文学等多岐に渡り高度な知識を学んで行くことになります。 それが粘土板という形で残されているのです。(シュメール文明について全く知識のない人は、現在の歴史学が“世界最古”とする文明はシュメール文明である。シュメール文明は、シュメール人によってメソポタミアの最南部、チグリス・ユーフラテス川の下流域に築かれた文明である。と覚えておくと良いと思います。) そして、この「ホモサピエンス」が「ホモ・サピエンス・サピエンス」いわゆるクロマニョン人が35000年前頃から「ホモサピエンス」をしのいで優勢になって来ます。 1987年3月大英博物館のクリストファー・ストリンガーとポール・メラーズはケンブリッジ大学において「人類の起源とその拡散について」というテーマで学会を開いた際にネアンデルタール人は23万年前に初期の「ホモサピエンス」から分化したものであること、ネアンデルタール人とクロマニョン人は併存していたことを最新の学説として確認した。 そして、この両者は29万年前から14万年前にアフリカに住んでいた1人の女性の子孫であることが人種や出身地が異なる21人の女性のDNA鑑定の結果明らかになったのである。 「旧人と新人ハーフ?の化石 米などのチーム ルーマニアで発見35000年前の人骨」 =2006/10/31付 西日本新聞朝刊=より ![]() ルーマニアで見つかった約3万5000年前の人類化石から、現代人の祖先であるホモサピエンス(新人)と、絶滅したネアンデルタール人(旧人)が混血していた可能性があることが分かったと、米国などの研究チームが30日付の米科学アカデミー紀要電子版に発表した。 ネアンデルタール人は欧州で独自に進化し3万年前ごろに絶滅、アフリカからその数千年前に来たホモサピエンスに置き換わったとされるが、詳しい様子は謎のまま。研究チームは「単に置き換わったのではなく複雑な過程があったのではないか」としている。 ただ、混血だったとしても、その人びとは現代人の祖先でないことはDNA解析から既に明らかになっている。 化石は1950年代に洞窟(どうくつ)から発掘され、初期の新人化石として保管されていた。研究チームがあらためて調べたところ、後頭部のこぶのような膨らみや、下あごと関節の形状などにネアンデルタール人の姿をとどめていた。 一方、ネアンデルタール人の大きな特徴である両目の上の張り出しは小さく、頭頂部が丸いなどほとんどはホモサピエンスの形態で、両者の特徴を併せ持つことが判明。研究チームは、ほかの初期新人化石と比べても、特徴が混在する度合いが大きいことから混血の可能性があると判断した。 ではこの「ホモサピエンス」がアヌンナキによってどのようにして作られたのか?は人間はどうやって作られたのか?NO.2で解説して行こうと思います。 ★各サイトの全ての記事を見る事を強くお薦めします。★ エハン・デラヴィ氏オフィシャルサイト エハン・デラヴィ氏ブログ グラハム・ハンコック氏日本オフィシャルサイト ★世界で異常気象やおかしな事が起きたら必ずチェックしてみて下さい。★ 太陽の活動・宇宙天気情報センター 違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。 |
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こんにちわ
以前からの読者です。
勝手ながらリンクさせていただきました。 よろしくお願いいたします コメント有難うございます。
間違いなくクローン科学で人は作られていると思います。この2000年間の間で形状も含めて進化した生物がいるでしょうか?進化に2000年は短いと言う意見もあるようですが全く何も変わっていないなんて受け入れがたいダーウィンの進化論です。 私はたまたま地球上のものでなないものに遭遇してから古代文明に興味を持つようになって数え切れない本を読み至ったのがこの結論です。この結論から逆算して行くと全て納得できる答えが出てくるからです。又いらしてくださいね。有難う御座いました。 はじめまして。
私は「地球人はクローン技術で作られた」と考えているので、こういった記事は興味深いですね。
またおじゃまさせて頂きます。 ※コメントのリンク先に、自身の考えを述べていますのでよかったらご覧になって下さい。 人間て
人間てそもそも不思議ですよね。
進化の過程のミッシングリンクの話しもありますが、最新の脳科学の本とか読んでても「今の使用量に対する脳の許容量」の「リッチさ」みたいなモンが、説明つかないんですよね(要は無用にでか過ぎる、と)。 この無用な「脳の大きさ」も何か意味があってこうなってるんですかね? また何か情報あったら教えてください! |
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