温故知新の精神で個々が2012年アセンションに向かう時、最も必要な知性は何か?
アヌンナキの領域
2007-03-24 Sat 13:42
2008年2月1日・新ブログ公開!




クローンサル誕生、国家霊長類センターが計画推進

「清州21日聯合」忠清北道清原郡の梧倉科学産業団地内の国家霊長類センターが、サルのクローンを誕生させる計画を進めていることが21日、分かった。同センター関係者が明らかにしたものだが、技術的な面に関する具体的言及はされなかった。

これまで世界でイヌ、ヒツジ、ネコなどのクローン実験に成功しているが、人間と遺伝的に最も似ている霊長類のクローンは成功例がないため、センターの研究成果が注目される。

韓国生命工学研究院付属の国家霊長類センターは昨年11月に新設され、アカゲザルなど100頭余りのサルを飼育している。韓国の霊長類実験の総本山である同センターは、霊長類を利用し胚性幹細胞や臓器移植などの再生医学や難病治療に向けた臨床研究・実験を行っている。

この記事を読んでも分かるように我々人類もアヌンナキの領域に近づいて来たと言えるでしょう。一般のニュースソースとしてこのニュースが出るくらいだから裏では実際にもっと進んでいるのは確実でしょう。

しかし、今の人類精神レベルや国家思想(物質生産主義)のままでこの遺伝子分野の研究が進み人クローンが作られるとしたら・・・・確実に侵略行為に進む事は間違いないでしょう・・やはり2012年のアセンションを迎えなければ地球は最悪の自体になってしまうのでしょう。

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