私のブログの読者さんからのメールを紹介します。

読む前に1つだけ、みなさんに言っておきたい事があります。

今後、アセンションや光の家族(地球外生命体)との遭遇等、アセンションにおいての出来事が、いかなる日時、いかなる場所で起こったとしても、慌てる事無く、受け入れる体制を御自分の魂レベルで整えておくことが大切です。

これからはますますアセンションや光の家族達の情報が溢れてきます。

宇宙からの黙示録・宇宙船天空に満つる日でも、書いてあるように光の家族である、地球外生命体は我々を攻撃しに来るのではないのです。

愛をもって宇宙創造神の元、救いの手を差し伸べに来るのです。

そして、彼らの呼びかけに素直に従い行動した人達は、肉体で救われ、信じる事が出来ない人達は、肉体は死をもってなくなってしまっても魂では全人類は救われるのです。

この話が嘘でも本当でも、どう捉えられても構いません。

ただ1つだけ、宇宙船が天空に満ち溢れメッセージを発信する日が訪れた時に、声に従うと肉体で救われ、それ以外は魂で救われると言う事を思い出して、自分に素直に行動して欲しいのです。

その日が来た時に、思い出してくれたらそれで良いのです。

この事を書いておきます。

以下、読者さんからのメールです。


もうご存知かと思いますが、いちおう以下の情報が入りましたので、おしらせいたします。

西暦の計算が間違っており、実は今年が2012年なのだと言う。

これには根拠があります。

以下ご参照ください。

イエス・キリストが生まれたのは本当はいつだったのでしょう。すこし調べてみました。

イエス誕生物語に登場する人物に、残忍なユダヤの王として知られるヘロデ王がいますが、このヘロデ王という人はどういう人だったのでしょうか?。

イエスが生まれたとき、ヘロデ王はどのような境遇にあったのでしょうか。 

ヘロデ王はBC73年頃、生まれたとされております。BC47年、ガリラヤ地方の知事となったヘロデは、間もなく発生した山賊の乱を鎮圧したことから民衆の支持を得ました。

BC44年、ローマ皇帝カシウス・ロンギヌス(磔の刑にされたキリストを絶命させたのはロンギヌスの槍といわれています)は、ヘロデをローマの徴税官に任命します。ヘロデは最も忠実で有能な徴税官として腕を振るいました。

徴税を拒否する町は焼き払い、住民を奴隷に売り渡すのはヘロデにとって当然のことだったのです。

ヘロデは賄賂を使い、ユダヤ正統の王家であるハスモン家の末裔アンティゴノス2世を処刑させることに成功し、BC37年、名実ともにユダヤ王となったのでした。 

ヘロデ王はその後約15年間かけ、反対勢力を排除して王国の基礎を確立します。

こうしてBC23年からBC13年頃までがヘロデ王朝の最盛期となりました。

庶民からみれば英雄が大変な悪代官へ変貌したわけです。

ヘロデの晩年、BC13年から後は悲劇的な時代でありました。

ヘロデ王は生涯に10人の妻をめとり、15人の子女をもうけたと言われております。

すでに70歳近いヘロデ王は王位を狙う近親者に悩まされ、自らも病に苦しむ悲痛な日々を送っていました。

また救世主イエスの誕生について東方の博士から聞いたヘロデ王が、ベツレヘムとその周辺一帯にいた二歳以下の男の子を、一人残らず殺させました。
(この話はモーセが生まれたときエジプトに住むすべてのユダヤ人の子供を殺したファラオの話のコピーのようです。)

しかしキリストはその間エジプトに難を逃れていたと書かれています。

そしてイエス誕生後、ヘロデ王はエリコで亡くなりました。

当時国民の多くはヘロデ王を憎悪しており、近親者の中にもその死を悼む者はなかったと伝えられています。

ヘロデ王の死は他の文書からBC4年と確定しているので、イエスキリストが生まれたのは少なくともそれより以前でなければなりません。

歴史の教科書にキリスト生誕が「BC4年?」となっているのはそのためです。キリスト生誕から数えた本当の21世紀は数年前から始まっているのです。

以上の史実からすると、ヘロデ王の死んだ前の年が、キリストの生誕日となる可能性がたいへん大きいです。

つまり、今年は2007年ではなく、2007+5で2012年と言うことになります。

そして、今年6月6日に日経新聞・国際版に衝撃的な記事が載りました。

この記事は、日立製作所が7月末までに全国のエレベーター14万4000基を緊急点検すると言うものです。

何も知らずに読めば、何のことはないただの記事であるが、この中にある暗号を紐解くと、驚くべき内容となるのです。

この記事の言霊を神仕組み的に置き換えてみますと、「日立製作所」の「日立」は、「日本が立つ」と言う意味。ならば、「日立製作所」とは、「日本が立ち上がるための実行委員会」となります。

この緊急点検を指示したのは、国土交通省であります。

この「国土交通省」とは「お上」でありますから、すなわち「創造主」となります。

続いて、「エレベーター」ですが、密閉された空間に不特定多数の人が乗り合わせる電車やバス、そしてエレベーターなどは、潜在言語では「社会そのもの」をさします。

さらに、エレベーターは垂直昇降するため、「次元間を移動する社会、もしくは個人」を意味します。

そして、この記事では、それらのエレベーターがきちんと機能しているかを「緊急点検」するのであり、「緊急点検」とはまさしく「アセンションできるかどうかのチェック」が為されると言うことであります。そのチェックの人数が「14万4000基」であるのです。
そのチェックは7月末までに完了するのです。

以上を踏まえて、要約いたしますと、「日本が立ち上がるための実行委員会は、創造主が求めている全国のアセンションの状況の緊急点検を7月末までに完了することを明らかにした。

緊急チェックされる人数は14万4000人となる。」

このようなことが本当ならば、一刻の猶予はないことになります。

これから7月末までに心の純度を高め、来るべきその瞬間に備えたいと思います。

そして、これからは人を貶めるような発言や行動は絶対してはいけないのです。

即座に、自分にのみ還ってくるようになるのでしょうから。


このメールを読んで、どう感じるか?どう思われるか?は自由です。

ただし、このメールを送ってくれた読者さんの方への、疑問や心の中での中傷はしないで下さい。

そのまま受け取り、そのまま感じ、そのまま自分の声を聞くだけでよいと思います。

私心としては、1日も早くアセンションを希望しています。

それだけです。

渡辺大起・生前インタビュー3は、7月10日午後3時にアップロードしますので、是非ご覧下さい。






 

<< 遺伝子の突然変異 | Home | 渡辺大起・生前インタビュー2 >>

コメント

賊盾さん、何かが起きますよ〜(笑)
水平線を是非見に行かれてはいかがですか?
沖縄いいですよ!

Jayさん、エクセレント!!


はじめてのコメです。

僕は昔に、ぅ〜ん・・・言葉にすると、自分の視野を宇宙にまで広げるという事(正確に表せてないかも・・・)をなぜかやっていたんです。すると全身の毛が逆立って力が溢れるような感覚して昔の自分はそれを面白がっていたんです。

最近はコメントをしている「はやかわ」さんと同じように十分に寝ているはずなのになぜか眠いです。

それとこのごろ、家がものすごく窮屈に感じるようになりました。とにかく外の広い空間を感じられるところをなぜか求めているのです。今は海の水平線がとても見たいです。

あと学校の適正学問が「宇宙科学」だったのです。このブログを見てからこれらのことにはなにか関係があるのではないかと思うようになりました。

今年が2012年、面白い見方ですね。

私が、渡辺大起氏のインタビュー風記事と、オイカイワタチのサイトの情報全てに目を通して感じたことは、

結果として、西暦2012年が2012年なのかもしれないし、今年が2012年になるのかもしれない。全てはみんなの思い次第。
人々の目覚めが早ければ、西暦2012年を待たず、今年〜来年にも「その時」がやってくるのだろう。

ということです。
だからこそ、今を一生懸命、精進して生きなければならない。。。

レインボーさん、コメント有難う!
今はとにかく情報飽和に入っているので、全ては独立個人で判断し、自己覚醒をするしかありません。
あなたも言っている様に、静かに自己の魂と向かい合うことが大切です。
そして、自分が信じ道を歩けばよいのです。
今はあれこれと評論家もうじゃうじゃいます。
評論家はもう必要ないのです。
又コメント下さいね。

情報をありがとうございます。
只今、全てにおいてデトックス中です。
多くの人々は
静かな時間が必要だと思います。
選ばれる 選ばれない 誰だって選ばれたい。でもそのような感情は恐怖心から行動することになるような気がします。
本来の自分自身に気付くことが大事だと
思います。
静かな時間 リラックス 自然と触れ合う
瞑想 至福感 これがアセンションへの道かなと 個人的に思って そうします。
恐れない 自分を信じる力が大事ですね

吉田 慎 の 風鈴の音のCDを 今 聴いています。
アセンション向けのCDかな〜
と 個人的に思ってます。(^^)
でとーっくす!

いつもありがとうございます

まーさん、コメント有難う!
これからも宜しくです。

Thank you for nice message!

ある方のお導きでこのサイトにお邪魔いたしました。素敵な情報をありがとうございます(^_^)/。

はやかわさん、コメント登場だね(笑)

メールは届いているかな?

はやかわさんが書いた「そのときの私の任務は、パニックになっている人たちを落ち着かせ、UFOに案内することでした。」

これは、まさにワンダラーの仕事です。

この事を書くためのプロローグとして、渡辺大起さんのインタビューの掲載があります。

僕は当然の事ながら、183センチの身長と、ビリーの様な肉体を持って新生地球の力仕事に従事する事は間違いない!(笑)なので、休憩の時にお茶を入れてくださいね!




藤本さん、いつもたくさんの情報ありがとう。

私は、1997年ごろ、たくさんのUFOが地上に顕れ、肉体を持ってアセンションをすることを選んだ人々が、次々にUFOに乗り込んでいく夢をみました。あたり一面虹色に輝いていて、わたしは、待ちに待った瞬間がやってきて、歓喜に包まれていました。そのときの私の任務は、パニックになっている人たちを落ち着かせ、UFOに案内することでした。

肉体のままアセンション、または魂で子孫にクォークインしてアセンション、それとも5次元の両親の元にうまれてアセンションするのか、みんな魂のレベルでは、選択ができていると思うのです。

今は、それを、思い出すだけ。

今日の記事を読ませていただいて、いよいよかとワクワクしています。

つい最近ですが、2〜3日眠くて眠くて仕方のないときがありました。明らかに普段とどこかが違うのです。

モニターされていたのかも?と感じました。
合格するかな?

でも、あとは、目の前にあることを心を込めて淡々と行っていくだけですね。

宣言します。

「わたしは、インディゴの子どもたちと、肉体を持ってアセンションします!」


KAZEさん、お疲れ様です。
転載どうぞして下さい。

お疲れ様です。昨日、大きなシルバーに輝く母船の夢を見ていました。そして精神世界の鉄人さんのブログでUFO動画を10種類くらいアップしてありその中のひとつが夢で見た母船とまったく同じ母船でした。今この記事を読み沁みこむような感じを受けました。

記事転載してよろしいですか?

TSUさん、それで良いと思いますよ。

#-さん、コメント有難う。
2012年の根拠はマヤ暦以外にも多々あります。
この説はシークレットと言う事かもしれません。
いずれにしても、何年に来るということは2の次でアセンションが来ると言う事が大切だと思います。

ありがとうございます

ありがとうございます。ポジティブにとらえて、魂を磨けるように心掛けつつ、流れに任せてみようと思います。

2012年の根拠は西暦ではなく、マヤ暦だったのでは?
だとするとイエスの誕生のズレに意味があるの?

三毛猫さん、シンクロですね。
私は毎日シンクロだらけで、シンクロナイズスイミングにデビューしようかと思っているくらいです(笑)

変わろうとしても変わっていない。
でも、変わらなければならない。

TSUさん、怖がる必要なんてないですよ。
悪い所を治してくれたのでしょう。
どうです?「あっ!そういう考え方も・・・」ですよね?
これも意識です。
ポジティブな意識だと見方も随分変わるものです。
ちなみに私は空港で金属探知機の中を通るときに、身体に一切金属をつけていなくてもほぼ100%ピーっ!と音が鳴ります・・・・
靴まで脱いでいても鳴ります。
後から来る人が時計を付けていても鳴らないのに・・・・・・・・
毎回毎回ピーっピーっ”と鳴るのです。
そんな時も「俺は人間じゃないんだ」やったね!と思うようにしました。
でなければ毎回眉間にしわがよってしまいます。
以前はしわだらけでしたよ(笑)
又夢見たらコメント下さいね。

昼間の夢

たった今、記事を読ませていただきましたが、実は今日の昼間、仕事の合間に20〜30分くらい仮眠していたとき、なんか2〜3人くらいの人影に、手術をされてるような、胸のあたりをペンライトのようなもので照らされるような、変な夢をみました。その時は、何だろな〜変な夢だったな〜とか思っただけだったけど、この記事を読んで、もしかして!とか思い少し怖くなりました。勝手な思い込みかもしれないですけど。

シンクロ

シンクロしてますね?
昨日、N氏の講演で
今年が2012年、イエスの話を聞いてきたばかりです。
なんかもうすでに始まっていますね?
より良い未来に乾杯!
いろは

コメント

ま、いつでもいいですが。
すべては常に変わっているし、何も変わってもいない。
そんな風に感じます。

あっても、なくても心構えさえ出来ていれば良いと思います。

うーん、これはありえそうでありえなさそうですね

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP 

powered by FC2ブログ 紹介予定派遣