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2007-10-14 Sun 23:20
2008年2月1日・新ブログ公開!
初めて来られた方は、まず下記バックナンバーと各記事をご覧下さい。 バックナンバー・日月神示(ひふみふで) 食からの自己浄化・食の天啓 Part1 食からの自己浄化・食の天啓 Part2 食からの自己浄化・食の天啓 Part3 食からの自己浄化・食の天啓 Part4 食からの自己浄化・食の天啓 Part5 食からの自己浄化・食の天啓 Part6 日月神示について 日月神示part2 宇宙からの黙示録 渡辺大起氏・生前インタビュー総集編 必見!!驚愕の事実・世界の仕組み ワールド・ビジョン・ジャパン ここをクリック!1日50円キャンペーン・国境なき医師団 昨日に引き続いて、水島 総氏の映像です。 まずはご覧下さい。 沖縄集団自決で事実を捻じ曲げる「天声人語」 渡嘉敷島の人々は日本人の誇りであり、軍民共に戦った人達である。 朝日VS産経 - 「集団自決」検定 「軍関与」 これで、今回記事の映像に関しては終わりです。 第二次世界大戦において、アメリカ軍が実際に上陸して戦闘を繰り広げたのは、日本軍が進軍して領土にした場所での戦闘はあるものの、国土内(正確には沖縄は元々国土ではなかったが。)としては沖縄だけが唯一の戦闘地域です。 故に、日本軍と国民が一団となってアメリカ軍と地上戦を経験した地は沖縄しかないのです。 そこに、日本人の民族意識と誇りと日本人の魂を垣間見る事が出来ます。 もちろん、最初の記事の冒頭で述べたように全ての戦闘地域で数え切れないほどの物語は存在します。 広島や長崎に投下された原爆の悲惨な出来事もあります。 故に沖縄戦に限って日本人の民族意識と誇りと日本人の魂が垣間見れると言う事ではありません。 しかし、沖縄の地(渡嘉敷島)において、日本人の民族意識の誇りと魂が軍と民との間で示されたという事を渡嘉敷島証言映像は真実として訴えているのです。 そして、宇宙からの黙示録にもあるように「新しい地球の地軸と赤道は美しい黄金に輝く地球、輝かしい神の国・鏐球王国(りゅうきゅうおうこく)として、本来あるべき地軸と赤道の位置に変わるのです。」 ![]() 宇宙からの黙示録挿絵 ![]() 沖縄の空に現れた雲 バックナンバー・必見!!驚愕の事実・世界の仕組みでも、語られているように、第二次世界大戦はユダヤ人支配による米英対日・独・伊でした。 そして、日本は敗北しアメリカの植民地になりました。 その後の日本が米英の戦略に見事にはまっている件については、後日書きたいと思います。(CIAのメディア戦略等) 結果、現在の日本には日本人としての民族意識の誇りは失われていました。 しかし、バックナンバー・シリウスからのスマイルメッセージにもあるように2012年のアセンションの鍵は、我々日本人にかかっていると書かれています。 更には日月神示でも、世界大改造・大立て替え・大立て直し・地球とミタマの大掃除と書かれているように、日本はアセンションにおいて重要な役目を背負っているのです。 そして、日本神国とユダヤ神国が手を結ぶときに世界は変わると示しています。(これは後日記事にして行きます。) そんな中、何故渡嘉敷島の集団自決の真実が暴かれたのか? 何故、沖縄なのか? それは、日本民族の誇り(精神性)を蘇らせるためであり、誇りが蘇るとは過去の清算、つまりは日本民族の浄化の開始を告げるラッパの音ではないのでしょうか。 神国日本の復活・日本の神々の復活を意味すると言う事です。 それが沖縄の地・人々によって暴かれたと言う事は、輝かしい神の国・鏐球王国(りゅうきゅうおうこく)となる事への証になるのではないでしょうか。 そして、日月神示には書かれています。 2008年が世界大改造・大立て替え・大立て直し・地球とミタマの大掃除の年になり、2012年に隠れていたマコトの神がお出ましになると。 この「集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化」の記事を書くプロローグとして、私の使命と言う記事を書かせていただきましたが、既にお分かりの様に日月神示の神示が降りた岡本天明氏・又それをまとめて著作としている中矢伸一氏・徳間書店・更にさかのぼる事黒住教・天理教・金光教・そして大本教の出口王仁三郎氏に至る全てに共通する事は「日本の神々」からの天啓と言う事です。 特に日月神示はひつくの神からの天啓であり、それを岡本天明が受け取りました。 つまりは私も微力の微力ではあっても、「日本の神々」からの天啓を伝えて行くと言う、使命があると言う事です。 更には、にわかに信じられないでしょうが私はシリウス人で転生してこの地球に来ました。 これは私に起こる出来事や、私の生まれてから持っている数字や星座や、シリウスが持っている特性等々が見事に一致又はシンクロにティしているからに他なりません。 そして、宇宙からの黙示録の中で渡辺大起氏にメッセージを送っているのが金星人の大長老であるサナンダと言う高次元人であり、シリウスと関係のある鞍馬寺は金星とシリウスと双方共に関係が深いのです。 シリウスと鞍馬寺 金星人の大長老サナンダはワンダラーの統帥者です。 バックナンバー・私の経緯 プロローグで、ワンダラーとしての気付きや、17年前に自分自身に起こった事は、日本神道の神様と自分が深く関わっている事に気付かされました。 その神様の名前は「天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊」(あまてる くにてるひこ あまのほあかり くしたま にぎはやひ の みこと)でした。 (この神様については又機会を設けて書かせて頂きたいと思います。) そして、何故私が沖縄の地に移住したのか? しかも、何故今の場所に住むことになったのか? 下の写真をご覧下さい。 ![]() この写真は沖縄の自宅のベランダから撮影した物ですが、太陽が沈んでいる場所は、ズバリ渡嘉敷島です。 つまり、私のベランダからは渡嘉敷島が毎日見える場所なのです。 そして、ひつくの神が岡本天明によって示した、日月神示に引き合わされ、読み始め、日月神示についてブログを書き始めてから、どういう経緯で行き着いたのかの覚えがないのですが、沖縄集団自決の真実を知ることになったのです。 そして、沖縄に住む時に学んだ沖縄の知識が、日月神示に書いてあるように「グレンとひっくりかえされて」しまいました。 更には、私が最初に独立し店舗を構えた場所は、岡本天明が、代理神主を務めていた鳩森八幡神社からわずか500メートルの場所であり、その岡本天明がひつくの神より自動書記によって天啓を授かった神社は麻賀多神社ですが、私が独立してから間もなく引っ越した土地には、何と!車で10分位で行ける場所に、この麻賀多神社があったのです。 これは日月神示の記事を書き始めてから知った事なので、本当につい半月程度前の事なのです。 更には宇宙からの黙示録にある挿絵「エクアドルの儀式」で起きた自然現象と日月神示の身に魂が存在する事を現す絵が一致している事を知るに至り、宇宙からの黙示録の大元は日本の神々・正神から来ていると確信しました。 ![]() ![]() 2012年に来たるべきアセンションについて、微力ながらも日本の神々・正神から「日本人の浄化・日本の浄化」、つまりは日本人の魂の復活に1番労力を捧げて行く事が使命だった事に気がついたわけです。 それは、宇宙からの黙示録と宇宙船天空に満つる日・更には日月神示は全て日本の神々・正神から与えられていたのです。 ですから、これからの記事は日本の神々・正神・現状は日月神示の記事を書き、その後日本の神々について書いて行く事になります。 今後とも温故知新・2012年アセンションに向かってを宜しくお願いします。 ★地球人類全てが1日も早く目覚めますように★ ★9・11テロの真実映像を是非ご覧下さい!★ 9・11アメリカ同時テロの映像をなるべく多くの人に教えて下さい。 「なんで?なんのために?」そう思いますか? それは、このおぞましい陰謀で亡くなられた人達への供養になるからです。我々もこの亡くなった人達と同様下々な世界に生きているからです。同胞に対して行われた残虐行為を許したくないからです。 違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。 真実の地球温暖化シリーズ 温暖化の真実 温暖化の真実part2 温暖化の真実part3 温暖化の真実データ 温暖化の真実は太陽の異変 温暖化の事実・惑星X(ニビル) 太陽が人間に与える影響(真実の地球温暖化シリーズ) バックナンバー・2012年アセンション 2012年アセンションへの目覚めと旅立ち 雑誌「ムー」から2012年問題 超簡単2012年アセンション ゼカリヤ・シッチンとシュメール文明 アセンション(2012年)とはりつけ(現在) 太陽の影響の大きさ・地球の小ささ マヤ・アステカ・インカ・ホピ族に伝わる2012年 フォトンベルトの真実 2012年アセンションの幕は開いたか? グノーシス主義・独立個人 共同創造への道・意識的な進化 共同創造への道・意識的な進化・4つのS 宇宙的電気理論・エレクトリックユニバース 続編・共同創造への道・意識的な進化・4つのS 神との対話・意識的な進化 シリウス・神の知識・スマイルメッセージ全文 シリウスからのスマイルメッセージ エジプトの神々 HUGS HAGS2 光の輪(リング) 光の家族達・地球外生命体からのメッセージ 光の家族達の星 光の家族からのメッセージpart1 光のリングの役目・光の家族からのメッセージpart2 神とは? 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2007-10-12 Fri 21:40
2008年2月1日・新ブログ公開! 初めて来られた方は、まず下記バックナンバーと各記事をご覧下さい。 バックナンバー・日月神示(ひふみふで) 食からの自己浄化・食の天啓 Part1 食からの自己浄化・食の天啓 Part2 食からの自己浄化・食の天啓 Part3 食からの自己浄化・食の天啓 Part4 食からの自己浄化・食の天啓 Part5 食からの自己浄化・食の天啓 Part6 日月神示について 日月神示part2 宇宙からの黙示録 渡辺大起氏・生前インタビュー総集編 必見!!驚愕の事実・世界の仕組み ワールド・ビジョン・ジャパン ここをクリック!1日50円キャンペーン・国境なき医師団 今日から2日に渡り、沖縄集団自決の真実を書いてゆきます。 前の記事でも書きましたが、10月10日の深夜に経緯は全く覚えていないのですがお馴染みのYoutubeのサイトに飛び、水島氏の映像に出会いました。 そして、その映像の画面に出ている日にちを見て「ああ、これはこれから記事を書きなさいと言う示し。」と直感して見たわけです。 画面に出ている日にちは、私の誕生日です。 第二次世界大戦の事に関して書くことは、物凄く注意を払わないとなりません。 それは各地でさまざまな出来事・物語が存在し、美談もあれば醜い話しもあり、全体で捉えるならば「人間の醜さ・1握りの人間達の強欲」でしかあり得ないのですが、軍人と人民の間にはさまざまな物語が存在します。 ですから、これからの記事は大戦時において、これは酷いとかこれは美談だとか取り上げているつもりは毛頭ありません。 ただ、美談も醜さにおいても真実と言うものの存在を書きたいだけです。 過去においての真実が露見する度に1つ1つの浄化がなされて行くのです。 この沖縄戦の真実もそれだと思います。 善と悪が存在する中で、これから新しい世を迎えるにはあらゆる面(国家・個人)において浄化が求められて行くのですから。 今日は水島 総氏の映像から見ていただきますが、この件に関しては本日だけの映像と記事を見ても真実が分からないと思いますので、2日連続記事となる、「集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化」の全てを見てから、何を感じ、何を思うのか?御自分でお考え下さい。 繰りかえし書きますが本日の記事だけでなく2日間最後までご覧になった上で何を感じ、何を思うのか?御自分でお考え下さい。 それまでは、あれこれ考えないで頂きたいと思います。 ましてや、本日の映像と記事だけでのコメントについては一切お答えしませんので宜しくお願いいたします。 それではまずは映像をご覧下さい。 「許さん!『報道2001』の情報握りつぶし」(H19.5.1) 「怠慢と偏向と無責任報道のフジテレビ」 この水島氏については以下の通りです。 水島 総(みずしま さとる、1949年6月18日−)は日本の映画監督、脚本家である。 静岡県掛川市出身 1972年、早稲田大学第一文学部ドイツ文学専攻卒業。フリーランスのディレクターとして200本以上のテレビドラマの脚本・演出を手がけ、後に映画にも進出する。 (株)日本文化チャンネル「桜」代表取締役社長、日本映画監督協会会員、日本脚本家連盟会員。 2007年、持論の南京虐殺虚構論を論証し、“中共の妄言”を論破するための映画を製作する。 ”中共”への警戒感を隠さないが、かつては、日中国交正常化15周年、日中平和友好条約10周年記念映画「パンダ物語」で脚本を執筆している。 2007年7月13日には米国大使館に慰安婦問題に関する謝罪要求決議の全面撤回を求める抗議書の提出や、ワシントンポストへの意見広告掲載などを行った。 以下は(株)日本文化チャンネル「桜」から抜粋させて頂いた記事の内容です。 私が渡嘉敷島集団自決の取材を決めた時、思い浮かべたのは遠藤周作の代表作「沈黙」だった。 激烈なキリシタン弾圧の下、拷問や殺戮に殉教していく日本人信徒たちのうめきに何も反応せぬ神の「沈黙」、苦悩した司祭が背教の「踏絵」に向かうという小説である。読後、思ったのは私達日本人の戦後だった。 戦後日本の「踏み絵」とは何だったのか、「沈黙」し続けているものとは何なのか、もし、私達日本人が「踏絵」を踏んだとしたら、一体、何を得て、何を喪ったのか。 渡嘉敷島集団自決の取材は、そんな思いから開始された。 今年五月、私が政策提言委員をしている日本戦略研究フォーラムのパーティーのことだった。 参加している人々をかき分けるようにして、その人は私に近づいて来て、私を抱くようにして叫んだ。 「社長!証言する人、いましたよ。証言するって言ってます、沖縄の、渡嘉敷の、軍命令じゃなかったって、集団自決の証人ですよ!」 彼は沖縄在住の元海上自衛隊員で奥茂治氏である。 衛星放送「日本文化チャンネル桜」の熱心な視聴者であり、現在も予備自衛官として毎年の訓練を欠かしたことがない。 奥氏によると、大東亜戦争中、沖縄・渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、テレビカメラの前で真実を証言するという人が出たとのことだった。 その人は、那覇市に住む照屋昇雄さん(八十二歳)で、戦後、琉球政府で軍人・軍属や遺族の調査や援護業務に携わった経歴を持つ。 渡嘉敷の島民が貧窮に苦しんでいる状況を調査し、「戦傷病者戦没者遺族等援護法」の適用によって援護金が下りるように、当時の渡嘉敷村長玉井喜八氏と共に、集団自決を軍命令ということにして、厚生省への申請書類を作成したというのである。 また、当時の調査では、集団自決を軍命令だとする住民は一人もいなかったという。 戦後六十一年を経て、その人物が、新たな証言をするというのである。 以前、この問題を取り上げた曽野綾子氏の著書「ある神話の背景」を読み、私はノンフィクション本としては、完璧ともいえる取材と分析、そして深い人間観に裏打ちされた文章に感銘を受けていた。 特に、大学時代ドイツ文学を専攻した私にとって、卒論の対象とした作家トーマス・マンの「非政治的人間の考察」の文章が、引用されていたのは嬉しかった。 そして、この本こそ、私自身、「戦後思想」を疑い、脱却するきっかけとなった一冊でもあった。 私は「ある神話の背景」で、既に全てが語られていると思っていた。 ドキュメントとしても、これ以上のものは無いと思っていた。 間違いなく、集団自決に軍命令はなかったと証明されているのではないかと考えていた。 しかし、現実は、全く異なっていた。 トーマス・マンや曽野綾子さんとは、文学的にも、政治的にも極北に位置するだろうノーベル賞作家の主張が、現実の壁となり、慶良間諸島の集団自決は軍命令だったと一般に流布されたままになっていたのである。 この集団自決については、「沖縄集団自決冤罪訴訟」として、現在、裁判となっている。 平成十七年、慶良間諸島の海上挺身隊戦隊長だった元将校やその遺族達が、大江健三郎氏の著書「沖縄ノート」(岩波新書)について、岩波書店と著者を相手取り、損害賠償と出版・販売の差し止めと謝罪広告を求めて訴えを起こしている。 「沖縄ノート」は、集団自決を軍命令と断定し、渡嘉敷島の「守備隊長」(赤松嘉次大尉の実名は書かれていない)を「戦争犯罪者」、「屠殺者」と中傷表現で指弾し、「慶良間の集団自決の責任者も、そのような自己欺瞞と他者への瞞着の試みを、たえずくりかえしてきたことであろう。 人間としてそれをつぐなうには、あまりに巨きい罪の巨塊のまえで、彼はなんとか正気で生き伸びたいとねがう」とまで痛罵し、「かれはじつのところ、イスラエル法廷におけるアイヒマンのように、沖縄法廷で裁かれてしかるべきであった」とナチスのユダヤ人虐殺責任者とも同列視している。 大江氏は、現地を丹念に取材した曽野綾子さんとは異なり、渡嘉敷や座間味島に全く現地取材せぬまま、伝聞と「鉄の暴風雨」等の書物に拠って書いている。 そんな本が既に五十刷を重ね、約三十万部も売れているらしい。 「定義集 なぜ主語が隠されたのか」朝日(H19.4.17) 「大江自白」 その影響なのか、中学高校の歴史教科書には、未だ軍命令による集団自決があったものとして記述されたものも多い。 「犠牲者のなかには、慶良間諸島の渡嘉敷島のように、日本軍によって『集団自決』を強要された住民や虐殺された住民も含まれており」(三省堂高校日本史A)、「軍は民間人の降伏も許さず、手榴弾をくばるなどして集団的な自殺を強制した」(日本書籍新社 中学公教科書)等である。 この新証人と証言によって、次の教科書検定で歴史教科書の記述を全てを書き換えることが出来るかもしれない、私は内心そう思った。 琉球政府の当事者が実名を出して証言するのは初めてであり、これまでの「軍命令説」を完全に葬 |











